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2010年6月

潅水の準備

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今年は梅雨なのに、以外に雨が少ない、この調子だと夏には雨が少なく猛暑になりそうな気配、里芋の栽培には、潅水が執拗になるので、川からの取水の準備、

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川からの取水は自然落下方式で、増水すると直ぐに断水で、修理が大変、しかしよい事も、水温が低く15度位で水しぶきが涼しく、夏は暑さ知らずです、

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今年の夏はこれで準備完了。

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種からのナス栽培

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種からのナス栽培を試みる5月2日に種蒔をし、ようやくの植え付けのたどり着く、苗を購入すれば、今時は収穫が始まり、美味しい夏野菜が食べられるが、あえて種からの栽培に

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とても大変な育苗でした、種蒔し簡単に芽が発芽するのに、成長がしない、苗の上にペットボトルで覆い、温度を上げる、やはり簡単にはいかない、本葉4枚になるのが2ヶ月、本当にむずかしい、植え付け後も夜盗虫に、かじられポロリと折る、美味しいナスが食べられるか、これからの管理が大変だ。

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100匹のモリアオガエル、オタマジャクシ

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最後のモリアオガエルのタマゴが崩れて、中からオタマジャクシが池の中に、天候不順でオタマジャクシまでに成長できたのは、7個のうち、3個でした。

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100匹位のオタマジャクシが元気に泳ぎ、このまま順調に行きそうです、

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前日のモリアオガエルのタマゴが1日で崩れて、中からオタマジャクシの誕生です   

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家庭菜園の野菜の花

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昨年の8月に蒔き10月に収穫したときに、こぼれ落ちた蕎麦が芽を出し成長し、6月の中ごろから花を付けた、その中に実も付けた物も、しかし蕎麦の収穫後の乾燥と実の取り出しがとても手の掛かる作物です。

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収穫最盛期のモロツコインゲン、白い花が小さい割には、大きなインゲンが収穫できます、ズッキーニの黄色の雌花、朝9時頃には、花がしぼむ

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雄花も朝に花が開花します、しかしこの雨で受粉はしないし雌花が融け、実に腐ります、ジャガイモの花は、昨年の堀残りが、花を咲かせています、

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モリアオガエルのタマゴ孵る

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モリアオガエルのタマゴが孵り、60匹位のオタマジャクシが取れました、池の中に居るイモリ、大きなオタマジャクシに、食べられずに少しずつ大きく、

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木から落ちたタマゴは全部出て、ペチャンコになり、次のタマゴの下に箱を置き準備まだ中のオタマジャクシは、動きが見られない、

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木に付いているタマゴは形が崩れ今にも全体が落ちる可能性が大きい、少し気を付けて見ていやらなければ、2個のタマゴで100匹出てきそうです、 

    

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モロッコインゲンとジャガイモの収穫

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初めての栽培で家庭菜園でも簡単に栽培できました、害虫は芽が出た直後の夜盗虫です、芽が出て、安心していると、コロコロと倒れて、ガツカリします、それ以外は、ほとんど手間がかかりません、

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古土石灰と鶏糞と化成肥料を蒔き耕す、種蒔し芽が出たら夜盗虫に、注意すれば40日位で収穫可能、手間要らずの作物、豆が大きくても、柔らかで食べられる、

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ジャガイモも梅雨の晴れ間に掘るが、1個だけ虫食いの様なキズがある、もう限界かな、しかし茎はまだ、しおれていない、梅雨明けまで、腐らないと良いのですが、

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ブルーベリーは眼に良い

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ブルーベリーの早生品種のアイバーホーンが、少しずつ色ずく、まだまだジュースに出来るほどにはなりません、ブルーベリーを食べると目に良いと言われていますが、眼のショボショボは一時的には治る気がします、それよりも便秘解消に役立ちます、

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自家食用に、栽培を一昨年から始め、昨年は5k位、今年は10kを目指しましたが、目標まで到達は無理かな、昨年と同じ間違いをしている様な気がする、

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品種の選択が大事であるが、現在5種類、頑張ら無くちゃー、   

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モリアオガエルのオタマジャクシ

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最近の雨と暖かさで、木から落ちたモリアオガエルのタマゴの中のオタマジャクシが、泡の中で動いています、池の中に落ちると、イモリに食べられるので、泡のタマゴの下に箱を置き保護しています、

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オタマジャクシは泡の中で隠れる様にし、下の箱の中では動き回って居るので無事に大きくなると思います

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木に有る卵も雨に打たれ、泡が垂れ下がり下に落ちるのも、まじかで多くのオタマジャクシが出てくる、と思います。

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犯人は、ズッキーニを食い千切った

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なんと、ズッキーニが食い千切られているのではないのか、犯人探しをして、対策をしなくては、初めての被害である、

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3個に折られ、食い千切られる、ズッキーニには歯型が付いていない、かすかに細長く、押さえられた跡、そしてなりよりも、ビニールマルチに鳥の足跡のような物、カラスのシワザ、遊び半分に銜えたのか、被害は1本だけ、様子を見よう、

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エシャレトの植え付けを先に、2本ずつに分け植え付け、空を見ながらの作業です

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梅雨の合間の家庭菜園

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梅雨の雨が落ちて居ない時に、ジャガイモの食料用に収穫、まだ腐りが入ってない、しかし油断できない、昨年北アカリに腐りが入り失敗、

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ジャガイモは特に収穫後、乾燥がシッカリ出来ないと直ぐに腐りが入る、昨年は畑の中の物も腐りが入る、大根はトウダチしていない物を収穫、ブロコリーの収穫も最後、

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里芋の施肥と土寄せ、昨年は2度の土寄せだけで収穫、今年は少しずつの土寄せで管理し、収穫を見てみたい、どちらが良いのかは11月のお楽しみです。 

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熊さんの遊び場の梅雨

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梅雨の中、気温の上昇と共にモリアオガエルのタナゴは今年に入ってから7個、ほとんどが落ちてしまい、どのくらいの、オタマジャクシになるか、アカハライモリから守れば、相当のカエルになるだろう、

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モリアオガエルの餌となる虫は野菜を守ってくれるのかな、収穫中のブロッコリーは青虫で穴だらけ、花檑芯までも青虫、

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ブルーベリーは、色付き初め、しかしブルーベリーの芯に髄虫が入り折れる、なかなか思うように行かない、昨年と同じ数量が収穫できれば。

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モリアオガエル、タマゴの災難

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雨風が強くモリアオガエルのタマゴが落ちて大変、2個のタマゴが落ちて1個のタマゴはバラバラになってしまう、バラバラになったタマゴは新し く産卵されたものPhoto_3 Photo_6

大きなタマゴはマシュマロの感じ、1箇所に集め下に受け皿を置く 、今年のモリアオガエルは災難ばかり、

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新しいタマゴは雨で早くも崩れかけている、池の隅にあるタマゴも雨で崩れるしかしオタマジャクシは見られない、風雨で落ちたタマゴが、うまくいけばいいのですが。 

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里芋の補足

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里芋の芽が出ない所が10箇所有り、その所に補充して少しでも、畑の有効利用しなければ、と言うことで、コンポストの中で芽を出した物を利用、

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ボカシの中の小さな芋と、親頭からの本葉が出たもの、取り出すのに大変ですが

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昨年も欠けた所に補足し、小さいながらも小芋が付き収穫できました、本葉4枚位までなら里芋は移植しても、十分収穫可能、梅雨の雨で 畑が乾燥しないのも好条件。   

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カエルノ災難

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5個目のモリアオガエルのタマゴが、柿木の枝が、風により折れて落ちてしまいました、朝に気が付かなく3時頃見ると、池の外側の草の上に有り、急ぎ池の上に、蟻の餌になりそうです、

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泡の中に粒状のタマゴが無数に、泡は粘り気でベトベトしています、

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モリアオガエルは2匹いて、この2匹がタマゴを産卵したのかな、そしてステージ81の道には、車にハネラレたモリアオガエルが死亡していました、無残な姿なので写真は無しです。

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収穫

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ブロコリーの収穫が可能になりましたが、少しの期間しか収穫できないし、青虫が沢山付き虫取りが大変、

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ズキーニも2本収穫でき、順調なペースです、サラダナはトウダチするし、数多く一度に収穫するので冷蔵庫が満タン、サラダで生食の調理しか出来ないのが問題です

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インゲンの収穫も早めに始めました。モリアオガエルのタマゴが、また1個増えましたこれで4個目のタマゴ、タマゴの横の木にモリアオガエルが、いました、この調子だとまだ、タマゴを産み付けをしそう?

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モリアオカエルのタマゴ

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モリアオガエルが3個目のタマゴを産卵、先日蛇に襲われ助けたモリアオガエルではないようです、今回のかえるは池を覗くと直ぐに水のなかに潜り込みます、なかなか写真を撮ることができまん、

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1個目のタマゴは黄色く変色オタマジャクシになりませんでした、2個目のタマゴは木の上に有り、オタマジャクシの落ちる時期がわからない、3個目のタマゴは池の淵に産卵してありオタマジャクシが育てられるかな、

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雨が降るようになり、カエルノ泣き声一段と多く聞こえる、モリアオガエルの里になります。

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ズキーニ収穫

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ズキーニの収穫を行う、相変わらず受粉が完全でないので、大きくなるものはほとんどなく寂しい収穫です、早速豚肉と油炒めです、

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大きなズキーニは12センチで、小さなものは受粉を行っても、そのままの大きさで、黄色く変色して、クサリが入り食べられない、イマイチ実が大きくなるのが見分け出来ない、

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カボチャの味とは違い、味はほとんどない、ただ何の味にも会う野菜です。

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早くもカブトムシ

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昨年と同じ事となる、ブルーベリーの鳥よけにと防鳥網を張った所に、カブトムシが早くも掛かる 、網が切れて最悪の事態、何とか取り外すが、30分もかかる。

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カブトムシは昨年の餌を与え近所の1年生坊主にプレゼント、ズキーニの受粉が毎日の日課になつてしまいました、

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受粉の適期がわからない、雌しべがどの程度の時期に行えばよいのか色々と花の状態で受粉させているのですが、70パーセントの歩留まりまでにしたいものだが。 

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ジャガイモ収穫

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入梅に入る前のジャガイモ堀り、まだ茎が枯れてなく、みるく、掘るのをためらいました、大きい物は少しだけです、6通り有り半分の3通り掘る。

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なんとか25キロ位い、小さな物まで保存しなければ、12月まで食用としてありませんので、キズの付かないように、丁寧に掘り返す、残りの3通りは、梅雨の中休みが有るのでその時に掘ることにする、ジャガイモの保存 が大変だ  Photo_5 Photo_6

ズキーニの受粉が出来ない4センチから大きくならない、花が咲いてるのに花アブ、ミツバチ、がいない、蟻が居るだけである、アブラムシが付きそうである。

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襲われるモリアオガエル

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なんと現実になってしまいました、熊さんの遊び場の池で、モリアオガエルが蛇(シロゴロシ)に襲われているのを見つける、急ぎ棒で蛇の体を打つがなかなか放さない、棒で打つこと10回位かな、ようやく放したので蛇を川に投げ捨てる。

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モリアオガエルは背中に2箇所のキズ、腹部は確認不足、取り合えず池の中の草の上に、1時間後までは池の中に居ましたが、10時頃から居なくなる。

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卵からオタマジャクシになれば良いのですが、木上の卵が無事に孵化してくれればよいのですが?弱肉強食これが自然の営みか。

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タマネギの保存

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来週から梅雨に入ると言われているので、タマネギとジャガイモの収穫を、今週中に終わらなければ、少し無理なスケジュールかな?

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手入れをしっかりした畑のタマネギは、それなりの大きさになり収穫の喜びを感じました、8月下旬の種蒔から始まり6月の収穫まで栽培期間は少し長すぎです、マルチのおかげで草取りの省略はできました、

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初めてのタマネギ栽培で、保存方法は風通しの良い所に吊るすことにして、タコ糸で縛り吊るす、4時間も掛かってしまいました。

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援農のお土産

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援農で茶刈りを手伝い、飲み茶として7キロ頂く、荒茶と言うこの荒茶をお茶屋さんで製茶して小売店で販売しています

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熊さんも茶の粉を手ミで飛ばし、鉄鍋で火入れをして、袋詰めして冷凍庫に保存して1年間の飲み茶にしています、キロ3千5百円位のお茶かな?

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ズキーニの小さな物を収穫し天麩羅に    モリアオガエルが柿木に産卵、暖かくなって来て、今度こそオタマジャクシに

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受粉

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昨日から体調を崩す、水道の断水修理かな?、ブルーベリー、野菜の様子を見に何としても動かなければ、朝飯ご畑に

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ズキーニの実が大少色々、小さいのが大半である、自然交配ができていないのかな、種の袋の栽培方法には何も記載されていないのに

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雄花を摘み花びらを取り、雌しべの先に付ける、これで成長するかな、筆の先で受粉させるのが一番かな、????、少し休みだ。

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山水水道断水

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山水水道の断水です、ブルーベリーの散水が出来ない、山の水源に行くと取水口には水がある、このところの断水とは違う、共同水道の清作さんが居て、16パイのツナギが抜けていて、直したとのこと、

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空気抜きのバルブの所に行き、水が来ているかバルブを開くが出ない、手で差し込んだだけなので抜けたのでは、16パイのユニオンでホースをツナゲル、修理完了となり山道を降りる、今度は土の中から水、ツルハシが無い、ユニオンがない、出直し

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修理が完了したのが4時、タンクに水が入っているのを確認し、家の蛇口をヒネルと水が出てヤレヤレ。

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トオダチ

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大根が早くもトオダチしてしまいました、今年の春大根は大きくならずに、トオダチは昨年も6月の6日ごろでした、花の蕾が出来食べられないわけではないので、毎日大根おろしです

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ジャガイモも試し堀りをしましたが、まだ粒が小さく、数も少ない、今年は何もかも失敗です。

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2株試し堀し14個、これでは少なすぎ、後15日置くと梅雨に入るが、つるの枯れるまで待つことにするか。

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山野草セッコク満開

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満開のセッコクで白一色です、少しピンクも見られますが、香りが有ると思っていましたが、かおりなしでした。

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香りが有るのは柿の花でした、ミツバチが飛来してブンブンと、羽音が鳴り渡っています、ポトポトと柿の花が落ちて豆を撒いたようになり、柿の花の香りが香しく、セッコクの花の香りの様に感じます。

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花びらが散ることは無く、干からびてなくなります、後4日ぐらいで終わりそうです。

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ズキーニの花が咲く

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初めての野菜栽培ズキーニの花が咲きました、栽培管理が容易で家庭菜園向きの野菜であると、説明冊子を見て栽培を始める。

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6月1日に蕾が出来たばかりなのに、すぐに花が咲、支柱を立て固定させる茎も無い位い、南瓜の一種と言うことですが、これで直ぐに成長し、食べて美味しければよいのですが

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ホウレン草に変わる葉野菜を栽培しようと、タァツァイと言う中国野菜の栽培も挑戦本日種蒔しましたが、菜種科であるので、青虫に食害され収穫出来るか、わからないがこの品種にも挑戦。

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モリアオガエルの天敵

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この3日間モリアオカエルの声は聞こえても、姿が見え無く心配していましたが、ようやく今日姿が見える、気温が上がらず卵も一個しかありません、

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泡の卵は蟻が寄り付いている、オタマジャクシの8割は死んでしまった様で、白い腹が見えます、異常気象の影響かな、早く気温が上がるといいですが、

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池の中にはイモリがオタマジャクシを食べようと、待ち構えています、アカハラなので見た目がグロテスクに見える、そして畑の横の土手には、イノシシが掘り返し大きな穴が、まだジャガイモは大丈夫ですが、時間の問題、何とかならないかな。

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インゲンの種蒔

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5月3日に最初のインゲン豆の種蒔をしてから、1ヶ月すぎ、15センチまで成長したので、時差蒔き、収穫も時差にしようと、今日は曇りから雨の予報、散水も少なく出来る。

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前に蒔いたインゲンは夜盗虫にやられ、コロコロと倒れたので、石灰窒素を1週間前に土に混ぜ合わせて置き、今日は堆肥と配合肥料を入れ、種を2センチ覆い種蒔

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草よけと地温の上昇のためにマルチは便利で、やはり最低限の物は使用しなければ、野菜作りは出来ない、本当に無農薬栽培は至難の技である。

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