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2011年6月

ピンチ

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暑い、気温35度庭の温度計を見ると余計に暑く感じる、午前中お茶刈り汗が乾く、昼飯は少し気分が悪く半分の量しか食べられない、午後のお茶刈りは辞める、10時にガリガリクンを2本食べたのがいけなかったのか。熱中症の手前かな?家庭菜園のゴボウもシンナリ、害虫も付き葉は穴と茎が折れている。

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ゴボウの葉を害虫から守るのにパイプを置く、ステンレスは光るのでアブラムシが付かない夜盗虫には効かない、ナスも葉がテントウ虫モドキに食われボロボロの所に来て、暑さでしんなり

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里芋も葉をアゲハの幼虫に食べられ無くなる、うまい菜はウジ夜盗虫と暑さでボロボロ ピンチが人間と野菜に降りかかる、想定外の暑さ? 人間だけは頑張り過ぎない様にしよう。野菜、とブルーベリーは水を与えることしかし時間が無い忙しい。

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ズッキーニの茎ワレ

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ズッキーニの茎ワレが発生してしまう。昨年も出たが防止方法が分らず割れてからビニールで覆い対応したがだめでした。今年も割れるとは思わず、頭にもなかった。

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本当に原因が分らない、10本の半分の五本が割れる、まだ増える要素はある、実が付き始めて茎が成長を始めると割れが発生するのか、水分か、支えが悪いのか、分らない。

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病気、虫、肥料、残った苗で色々と試して見るしかない。思うようにはいかない。

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脱線

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お茶刈りの援農でモノレールが脱線し、レールが傷つき、農協に修理の以来をしたが、レールを交換しなくてはならない、当分使用出来ない、今日は乗用お茶刈り機での作業と、乗用では刈れない所の仕事。

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茶袋を置き二人用のお茶刈り機で刈り取る

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茶刈り機も手入れしなくては、いつ壊れるか分らない、注油だけは、燃料が無くなった時点で行う、茶刈り機も乗用に力を入れ、二人用茶刈り機は進化が無く、5,6年前より悪くなったみたい。

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管理おろそか

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晴れ間が続き、お茶刈りに忙しく、熊さんの遊び場の家庭菜園とブルーベリーの管理がおろそかになり、ズキーニ、モロッコインゲン、が大きく育ち手の付けようも無い。

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ブルーベリーは3日間の間に畑のアイバーホーン、デキシーが色ずく、防鳥網の段取りがしていない、十円玉だいの実も見られる、鳥に取られない様に早く収穫して、生食で食べ様。

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ジャガイモ、と人参の畑にイノシシが入らないので今のところは安心、早く援農のお茶刈りを済まさないと、しかし暑くて仕事にならない、脱水にならないように暑いお茶を飲みすぎ150ミリリツトル飲むがそれでも足りない、明日は梅干しの種でも舐めよう。

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鰹の塩辛

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久ぶりの2番茶のお茶刈り、雨がつずきお茶刈りが遅れ援農の要請が入る、大井川の見える茶畑のお茶刈りです。

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7時30分からの仕事、久しぶりの晴天で汗が吹き出る、本当に真夏並みの暑さ汗が眼の中に入り痛い、鰹の塩辛を食べればあ汗が眼に入らないと言い伝えが有るが?

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今日は最後にモノレールが脱線して最悪のお茶刈りとなる、モノレールが老朽化して車輪の隙間が広がり車輪がカーブで外れる、困った困った、お茶運びが大変になる、ブログが投稿できるかな、山間の茶刈りには無くてはならない運搬手段。

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山はガス

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熊さんの遊び場は今日も霧雨、家庭菜園にイノシシ、鹿、が入る時期になると思いビクビクする、畑の上側をを見ると居るのではないか?

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大きく無い、毛が少し生え変わり途l中みたいである、先が思いやられる。山の草花も次から次ぎえと、代わり行く

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雨にもかかわらず、モロッコインゲンが最盛期である、傘をさしての収穫、ジャガイモも一株収穫して晩ご飯に、ブルーベリーの防鳥網の支柱を立てる。

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色ずく

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ブルーベリーが色ずきました、梅雨の雨に打たれ甘みが少ない、雨に濡れると実ワレが起きるのでベニールで覆いを行いたいのだが、熟したものから食べて良しとしよう。

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鉢植えのブルーベリーなので、西日が当たらない、軒先に置くことに、品種により収穫が異なるので他のブルーベリーはまだ小さな青実が実る、畑は草で一杯で晴れ間を見つけ草取り鉢植えは草取りが少なく管理が楽だ。

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選定が上手に行かないので、実がやたらと多く付く選定の習得が大事だ、特に畑に地下植えだとブッシュ状態になる、取り合えず色ずいた実にタマネギの網を被せ鳥よけとする毎日 色ずくブルーベリーを眺めるのが楽しみ、見ているだけで眼にいい様なきがする。

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花が解ける

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雨に打たれズッキーニの花が解けて行く、昨年も梅雨の時期に同じ様になり、ビニールを掛けるが駄目でした、温室の中で栽培すれば良いだろうが、どんな野菜も自然栽培が何より美味しい。

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今年も種子からの栽培です、畝幅が少し足りないし、支えの支柱の立て方がどうも違うようで、ツルが伸びてきてから支えきれない もう一工夫必要である。

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実は鉛筆大のが最小で、何日待っても大きくならず腐るので、ころあいを見て早く収穫するのが一番、梅雨が明ければ大きく育つ、小さくてもフライパンで肉の脂で焼き食べる美味しい野菜が増える、ジャガイモ、インゲン、ふだんそう、ビタミン菜、美味しい野菜で一杯である。

   

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たまご

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モリアオガエルのタマゴを久しぶりに見つける、今年二個目水の中に漬かり解けているので上に上げてみる。

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最初のタマゴは乾いてしまい、オタマジャクシに孵らずに焦げた玉子焼き状態、かわいそうなことになる。

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少し気を付けて見てやりたいのだが、家庭菜園とブルーベリーの管理で手が回らない、毎日 予定道理には行かない、のんびりがストレスになる。

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14倍

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ジャガイモの収穫、梅雨の晴れ間を見ての作業です、試し掘りしてから7日ほど過ぎての本堀り、少しジャガイモの茎が倒れかかり、虫が茎を食害し始めた。

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一株に7個のジャガイモが付きまずまずの数量、植え付けは種芋を半分に切り植え付けですのでほぼ14倍の収穫、中に大きな芋があり、ビツクリ。

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浅く掘っただけでは、堀り残しが多いので深く掘り起こす作業が大変で、大汗をかいての収穫でした、すべてメークインです、茎は3本仕立てにしました、大きな芋は中にスが入っていました、コンテナ2杯、毎日ジャガイモ料理です、ちなみに今日は湯でてマヨネーズかけ、美味しく頂きました。後コンテナ3杯くらい有る、芋ほりながら、遊びに来られる方がいないかな、2キロ位なら差し上げるのに、竜洋の吉田さん堂ですか? 

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忙しい

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ジャガイモの収穫を自家製用に 少しずつ行い、里芋の草取り、ナス、しし唐、キュウリ、の植え付けをしつつ、小梅を漬け、モロッコエンドウ豆の収穫が始まる。

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モロッコエンドウ豆の栽培は2年目になる、種蒔後の発芽が上手にいかなくて、15株の栽培です、連作障害が発生するので、栽培場所を忘れないようにするのが大変、ボケが入ってきたかな、ブログを書いて手先の運動をしなくては?

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初収穫のエンドウ豆はジャガイモと醤油で焚き頂く、五寸人参のの畝も草だらけです、草取りを晴れ間を見て行いたいのでとても忙しい、明日は雨の天気予報で草取りは無理かな、久しぶりに休みとしたいのだが、初めての梅干し作りの管理をしなければ、梅酢が上がってこない、どうしよう?、お茶の袋詰めと保存、丸太小屋の整理、家のトイの雨漏りと休む暇がないかも。

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試し掘り

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ジャガイモがようやく収穫出来るようになったみたいです、梅雨の晴れ間をみて、スコップで一株掘ることにした、自家製ジャガイモが食卓から消えて4ヶ月待望のジャガイモ。

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種芋を植え付けたのが3月6日、4ヶ月経ちジャガイモの畝がひび割れをしている所を選び掘る、植え付けから収穫まで4ヶ月、病害虫が少ない時期でほんとうに助かる、しかし連作できないのが難点である。

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ある程度大きくなっているが、全部ほるのは10日ほどすぎてからにしよう。一株に10個ほど付いている、早速蒸かしてマヨネーズで これは美味い、自画自賛。

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山野草セッコク

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セッコクの花が満開になりました、柿木の幹にヤドリ木として何年になるのか、毎年白い可憐な花を見せてくれます。

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管理をしていないので、花付きが だんだんと悪くなってきました、他の所に移動させようと試みたのですが、付いてくれず枯れてしまいます。

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柿木も手入れしてなくて、枝が大きくなりすぎました、冬に柿木の枝を切りたいのだがセッコクが落るので悩んでいるところです。今年の冬には挑戦しなければ。

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川で転ぶ

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畑の潅水用ビニールパイプが大きな椎の木が倒れ 壊れて切断されてしまう、何と言うことだ、椎の木は枯れていたので、危ないとは思いつつ、熊さんの木ではないので見て見ぬ不利を決めていた。

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川の 載り面に沿いビニールパイプには、当たるとは、川に落ちないように気を付けての作業   ノコキリで切断して準備よし、のところまでは良かったが、足をすべらせ川の中に しりもちで 下半身ずぶ濡れ水温13度位なので タマがチジジミ上がる、

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寒い寒い 手早く終了して丸太小屋に 替えズボンは有るがパンツがない、フリチンでズボンを履いて家に帰る、とんだ日曜日だ。( ^ω^)おっおっおっshock

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荒茶

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援農作業のお茶刈りに行き、お土産の荒茶の粉、棒を取り、乾燥させて自家製の飲み茶にする、一キロ2400円の代物、美味しくなれと 手間暇をかける。

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棒と粉と分ける、園芸用の ふるい網を使い 回して大きな葉と茎にわけ、箕を使い あおるすると軽い毛場が飛ぶ、重い茶だけを残し、毛場を捨てる

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粉も箕を使い、あおる、と軽い粉が飛ぶのでこれも捨てる 重い粉だけを、釜で焙煎して乾燥と香りを付ける 出来上がり、美味しくいただけるのである。   

   

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ハチコ

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ハチコ(竹の子)を採りに 竹やぶに行く、イノシシが少し入られるが、孟宗竹の子と違い、澱粉が少なく美味しくないのか?

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少し硬そうなので、薪で炊くことにして薪割りを行いながらの作業 丸太小屋の中で煙たいが楽しい、火を燃すのは心がいやされる。

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梅雨に入る前に小屋の中に薪を入れ、雨に濡れないようにしておき正解でした。今年は竹の子の当たり年で4月 5月 6月と3ヶ月連続の収穫となり沢山頂いた、便秘解消になり、なおかつ美味しく頂く。満足満足。

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山の天麩羅材料

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畑のすみっこに在った 青シソの葉っぱを見つけたので、食べなければ もったいないので 早速に天麩羅にし 晩御飯のおかずに。ほのか香りが食欲をそそる。

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シソの葉はまだ柔らかで 今からが食べごろ、ウドは大きく育ち1、7mほどに成長して、柔らかな芽も少なく天麩羅に出来る、若芽が少ない

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ウドの若芽はやはり、お勧めの天麩羅の材料です。サッカー日本代表 イマイチ 熊さんのブログと同じだ。

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