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2011年9月

もう少し

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山の楠木に生えたサルの腰掛も秋が近ずき茶色の胞子で一杯だが食用にはならない、乾かして煎じると癌の薬になると聞いたが、これもデタラメである、何の役にも立たない、代物

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家庭菜園の収穫も大生姜を少しずつ採り生味噌を付けたり、生姜焼きに使用したりして食べ初めているが、梅干しの中に入れるのかな?まだ加工予定が立たない。薩摩芋は収穫できるかと掘るが親指くらいの大きさで無理なので埋め戻し

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里芋もゴルフボール位で収穫には まだ早い、ゴボウは親指位になり少しずつ収穫するが土の中に小石が有り良い物は少ないが自家用なら十分である。ゴボウとサツマイモに栄養促進剤を散布する。里芋の収穫は10月の末、サツマイモもその時期かな、イノシシに入られなければよいのだが?

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ジャム

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ブルーベリージャムを作る、少し傷の有るものや、小さい物などを加工用として冷凍保存してあった物です、冷凍は洗わずに冷凍した物です、600グラムを使用する、洗ってそのまま食べてもシャーベット状で暑い時などは美味しいですが、生食の物に限ります。

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ザルに冷凍ブルーベリーを入れ流水で流し洗いをして、軽く水切りをしたが鍋で炊き水分を蒸発させるので水切りは簡単で、弱火で炊く

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火を強くすると焦げるし常時鍋をかき混ぜなくてはならないので 最小にして炊くブルーベリーの粒が無くなりかけたら、自分好みに砂糖を加えて味を調える、荒熱を取りタッパー - ラップに小分けして冷凍保存 ジャムを裏ごしすれば種子、皮が気にならないが お試しあれ 美味しく頂きました。   

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柚子落下

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台風で杉木が倒れ柚子の木に直撃して木が折れる、青柚子の使い道が無い傷のない物を採るがどうしようかな?とりあえず風呂にでも入れることにしよう。

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台風で倒れた杉は他人の木 自然災害ではどうしようもないのかな、杉の木を取るのに県道を管理しtりる業者は柚子の木など関係なく取り除く、最悪

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今年は黄色の柚子は採ることは出来ないかな?柚子風呂と柚子の種の焼酎漬けが少しは楽しめるのかな、

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町に出る

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24日に久しぶりに島田市元気市に出向いてみる 風気味で少し喉が痛いが、町に出るのは3ヶ月ぶりで人酔いしてしまう、15時に着き16時30分まで家に着き腹痛に、山の中に居て多くの人に会たのが悪かったか?

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15時30分に着くが準備がボチボチ始まる 17時からの開催で時間道理に賑わいが始まる

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イベントが17時30分頃から開催され、幼稚園児の出る時間帯で子供と保護者がステージの周りに2重3重に、人出が最高lに、子供目当ての商品が売れ筋かな 野菜は料理をしなくなった、若い主婦は購入しない、高齢者は重いものは無理で、駐車場が併設出切ればよいのだが?それは無理。生姜と青柚子を販売何とか売り切ることができました、有り難うございました、良い ふれあいができました。

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被害

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台風15号の被害が家庭菜園で最も甚大なのが里芋である 12号では葉がボロボロになったが茎までは倒れなかった、しかし今度は茎が折れ葉がボロボロ 里芋畑で呆然対策は?

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大根は本葉が出たばかりで小さい苗でしたが風に振り回され今にも枯れそうである、早速に土寄せをして、農薬を使用する、苗が傷んでいるので虫の被害も出ている。ゴボウも風に振り回され元気が無い、対策はどうしようかな?

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サツマイモは茎から根が出て地にしっかりと張り被害は無い、栗は枝が折れ実が全て落ちて木に付いていない 全滅である。家庭菜園の建て直しが忙しく難しい

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つめあと

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台風の爪跡が計り知れないほど大きい、特に風が強く山の木が倒される熊さんの遊び場の入り口の杉の木が4本倒れ、ブルーベリーと柚子の木に、電話線に引っかかり止まって道をふさぐ。

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昨日から熱が続き体がだるい、無理してブルーベリーの木に杉の枝を取り払うでも相当枝が折れて被害は甚大である、県道81号の保守管理の土木屋さんが木の取り除きに

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被害はあちらこちらで熊さんの遊び場より 50メイトルの所は電線が倒されて道を塞ぎ車は通行出来ない、電線が切れて垂れ下がっているとのこと、家庭菜園も被害は甚大である。

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ススキの穂

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気が付けばススキの穂が咲き初めていた、毎日見ているのに気が付かず今日気が付いた次第、彼岸の入りが明日なのに今日も暑い一日、明日から台風が心配

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穂が出たてで まだヨナヨナとしてしてミルイ、10月になれば刈り取りブルーベリー畑に敷き草として入れるこの頃の名前をカヤと呼ぶ

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家庭菜園のナスも虫に食われ終了、夏野菜から秋野菜にサツマイモ、里芋に でもまだ1ヶ月またなくてはならない、台風が無事に過ぎ去ってほしいものだ。

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断水

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水道が出ない、山水を利用して水道水として使用しているのだが、朝から水のでが悪く30分で断水になってしまう、山の水源には大丈夫 水は沢山有る

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イノシシが水道菅のきわを掘り返して有る、これは途中で水道管が抜けている可能製が高い第一チェクポイント、第二チェクポイント、はよし

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第三チェクポイントでホースが抜けている これで断水の原因が判明、修理完了 時計を見れば2時間も掛かっている一日が速く過ぎ去る。

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収穫終了

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ブルーベリーが最後の収穫となりました、7月から始まった収穫がいよい終わりです、今年は天候の変化が激しく晴れと雨が交互に来て、雨が続き実ワレが発生してしまいました。

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1キロの収穫となるが 粒が小さく、蜂の餌になりキズが付き選別に苦労することになってしまいました。

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収穫したブルーベリーは冷凍してジャムに加工することに、収穫が終了してホットしている反面寂しくもある 来年の収穫まで丹精込めて育てなくては、美味しい実が付かない。頑張ろう日本。 

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かきとり

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熊さんの庭の柿の木の実が色ずく、澁柿の様であるが、甘い柿の実で皮を剥くと中に黒い斑点がある、いまでは美味しいお菓子があるのでかなわないが、昔は甘く感じたものです。

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柿のヘタに虫が侵入したものは特に色が黄色になり柔らかくなり落下してしまう、

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虫の進入したヘタの部分を取り除き皮を剥き、昼食のデザートとして頂く、山の中の甘いお菓子である ブルーベリーとは別物です。

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食欲の秋

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毎日猛暑日がつずき、畑仕事は大変で気力が失せてしまう今日この頃です、当然ながら食欲も無くなる、そこで山の中で見つけた食べ物が?

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ミョウガです、夏のミョウガが終わり秋ミョウガがありました、ぷっくりと膨らみ色も茶色の香りの良いミョウガです、三杯酢にキザミ入れるとピンク色に変色して美味しく食べられます、みじん切りにして ソーメンにも

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彼岸花もツクツクと花芽を出して赤い蕾が膨らむ、後終日で気温も下がるでしょう、

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スズメ蜂の巣

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大スズメ蜂の巣が草刈リ中に見つかる、草刈機で土手の草刈を行っていると、スズメ蜂が3匹 土の中から出てくる、草刈機の振動で出てくる、危ないので草刈機を止め、逃げる。

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どこか分らずタモ網で突付く、蜂が出てくるのを頼りに巣を見つける、蜂が襲い掛かるのを避けながらの確認、蜂の数は10匹程度で巣は大きくなく 丼くらいで 大きくない

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蜂の捕獲が大変で、巣から一度に5匹出てくるが捕獲は1匹ずつしか取れないので、苦労する 何とか14匹で収まるが 蜂の巣はそのままにして様子をみることに。

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日本ミツバチの密

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熊さんの遊び場の麓の佐藤さんが蜂蜜作りをしていました、石掛の隙間に日本ミツバチが巣を作りそれを採取して、蜜を取り出していました、佐藤さんは趣味でミツバチの箱を作り日本ミツバチの蜜も採取しています。

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日本ミツバチは養蜂では無く 自然に居るミツバチを箱におびき寄せて巣を箱の中で作らせて 密を採取しているそうです、箱も40個ほど持ち、1箱で7キロ採取できるようです

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一欠けもらい口に入れると甘いこと甘いこと、それで居てサッパリしていました、蜂の巣の中には密が一杯です、蜜に誘われてミツバチとスズメバチが飛来、タモで捕獲していました、もうすぐに200キロになるそうです、一つの蜂が1シーズンにスプーン1杯しか取れないとも言っておりました。そろそろ販売も始めたいと準備しています。連絡下さい、値段が決まってからですが?自然に乾杯。

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秋に

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彼岸花が熊さんの遊び場の小川の岸に二輪咲くいよいよ夏が終わるかと思いきや、今日は蒸し暑い一日となる、木陰に入れば涼しい風が心地よい。

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栗は台風で落ちてまだ割れていない、柿は黒甘柿が色ずき始める、ヘタ虫が入り込んだ柿は黄色になり落下してスズメ蜂の餌に、ツクツクボウシが柿の木に止まり鳴き美味しいよと教えてくれる、

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色付いた柿の実を皮をむき口に入れると、甘みがあり美味しく食べられる秋の味覚を早くも美味しく頂きました。

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大スズメ蜂

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スズメ蜂が飛来しブルーベリーと柿、ウドの花に、甘柿に飛来した大スズメ蜂を捕獲する、薄いゴム手袋では針が通過して刺される、慎重になると捕獲できない。

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ペットボトルに慎重に押し込む 網もすばやく移動しないと捕獲不可能です、3日で30匹は捕獲しただろう、しかしまだまだ湧いてくる、きりが無いが時間が在れば日課に、スリルと捕獲の面白さに取り付かれる。

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蜂に刺されない様に、当分捕獲に集中しよう、しかし段々と蜂が凶暴になる季節クワバラクワバラ。

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台風の爪跡

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家庭菜園の手入れの目途が何とか付く、台風の後始末です、ナス、キュウリの支え里芋の土寄せが終了後、畑の潅水用のベニールパイプの配管です、大水の影響でパイプが抜ける。

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川の水はまだ多いが修理が必要、パイプが3箇所で抜けている、少し時間が掛かりそうである、パイプの中に小石が詰まりそのうえ泥までも、厄介な事になる

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水が冷たいく足が冷える、早く作業を終わらせないと風邪を引きそう、途中のツナギで確認して畑まで水ようやく通水して終了、これで一安心、大根の種蒔が始められる。

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台風の被害

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熊さんの遊び場での台風の被害は少なくホットしている、紀伊半島での被害はすごいですね、被害にあわれた人は大変な思いでしょうね、川の流木を短く切り対策したおかげで、川の土手は侵食されずに済みました。

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農作物の被害が多く発生する、里芋の葉がボロボロに破け見るも哀れな姿になる、このまま成長するのかわからない、ズッキーニは風に振り回されて茎が折れてしまう。

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ゴボウの葉も振り回されて倒れる、里芋の畝も雨で崩れてしまい、根が出てしまい土寄せの仕事が増えてしまう、明日は天気が良いから土寄せを、忙しい日々になりそうです。

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避難勧告

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朝から雨が降るが常時大粒の雨ではない、10時頃から外が騒がしくなってくる、広報マイクが非難勧告の放送、地元消防団の消防車で避難勧告、ラジオでも

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川を確認に行くが堤防までは2メイターぐらいの余裕、道までは4メイター、避難しなくても大丈夫 山が浅いから大きな水は出ない、しかし山崩れがあれば田畑が水に漬かる可能製も

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雨の粒が大きくなく 30分で雨が止み常時降るわけではない、3時には避難勧告も無くなる、心配して3件のお見舞い、有り難うございました。

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台風対策

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熊さんの遊び場の畑の川に椎の木が横たわり川を塞ぎ水が土手に当たり土を削り崩れる恐れが有るので木を切り薪にしたいのですが、重たく川から上げることは出来ない、

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水に漬かりチエンソーで切り置くことにする、台風の雨で折れて流れるが、下流でどんな災いを起こすかわからないが、短い長さに切ることにより災いは最小限に抑えることが出来るで在ろう?

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チェンソーの手入れが大変ですバーとチェーをはずし綺麗に木クズを取り油を抜き取りしなければならない、でも楽しい作業です。

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