« 2012年3月 | トップページ | 2012年5月 »

2012年4月

茶刈り

Photo

茶刈りの媛農が始まり 朝から手伝いです、乗用お茶刈り機のお茶の葉を

軽トラに積み込み作業である、

Photo_2 Photo_3

お茶の葉はまだ みるい例年より遅れている様です、隣の畑はまだ 手摘みです

Photo_4 Photo_5

乗用茶刈り機での収穫は綺麗にかれます、トラ刈りは無いですね

Photo_6 Photo_7

午後からは、乗用お茶刈り機が入らない 茶園に移動しての茶刈り

いよいよ熊さんの出番、2人用茶刈り機での収穫である、

大井川の見える見晴らしの良い茶園です、後ろ向きに歩くので足腰に響く

竹の子堀で、使用する筋肉と違いこたえる。

Photo_8 Photo_9

今日のクマガイソウです、気温が下がり長持ちするかも、森アオガエルが

熊さんの遊び場で鳴き始める、コロコロと独特の泣き声が一日聞こえる。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

満開近し

Photo

ブルーベリーの花が満開に近くになる、花蜂が飛び交う今日この頃

盛んに受粉の手伝いをしてくれる、今年も実を沢山つけそうです。

Photo_2 Photo_3

ブルーベリー畑も草が生えて 草取りも忙しくなる、畑の周りのネット張りに

竹を立てて囲みを作る作業も 竹の子取りが忙しくなかなか進まない。

Photo_4 Photo_5

今日も竹の子堀で半日つぶし、竹の子を炊いている時に、セッコクを

見に袋井からわざわざ来てくれるが、セッコクはこの冬の寒さで芳しくない。

Photo_7 Photo_8

藤枝の茶娘の父さん、竹の子堀と薪割りに遊びに来ませんか、?

Photo_9 Photo_10

山は芽え木色に変わるが、熊さんの遊び場はツツジの赤、ピンク、ブルーベリーの

白い花で染まっています、暴風ネットの青も変なコントラストです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Gw

Photo

吉原の岳南鉄道に乗車する、このところ岳南鉄道の貨物列車の廃止があり、

旅客列車 運行の存続が話題になっている。

Photo_3 Photo_4

電車内には帳面が置いてあり、いろいろの意見が記入されている

Photo_5 Photo_6

車社会の時代に対抗するには そうとうのコストダウンしないと、安全面の課題も

Photo_7 Photo_8

本吉原まで乗り、車で新東名に乗る、ゲートから本線に入るカーブがきつい、

静岡インターで降りる、ここもカーブがきつい、安倍口団地の親戚により

静岡インターから新東名 清水パーキングに入る

Photo_10 Photo_11

パーキングに入るのに渋滞している、中では菰田アナかな?リポートの

練習にあちらこちらに、静岡パーキングも渋滞である、止めて藤枝パーキング

に入る、家に着いたのが5時である、久しぶりの高速体験 白線を踏むミス

本線は走りやすいが、パーキングと高速出入り口は注意を。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

遊び好き

Photo

朝から雨クマガイ草も濡れている、こんな雨の中竹の子堀に出かける、

何本有るか楽しみで胸が躍る、

Photo_2 Photo_3

山はガスで まつ白、こんな日にはカッパを着ると汗で下着が ぐしょぐしょになる

風邪を引くのがおちだ、

Photo_4 Photo_5

竹の子は8本採る、種にする竹の子は残さなくてはならないが、

つい掘ってしまう、しかし雨の中での火付けは大変、

Photo_6 Photo_8

ブルーベリーの風よけのネットの取り付けも中途半端である、

援農のお茶刈りも有るし、出来るかな?手伝ってもらいたいなー

風除けネツトの取り付け

Photo_9 Photo_10

今日の夕食の材料は竹の子、お茶、ウド、天麩羅で食べよう、Photo_11 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

常識

Photo

竹の子堀に出かけると、山の熊さんの竹やぶの入り口に 車が有る、それは良いが

山道を入ると、フキの葉とビールの空き缶が捨てて有る、ゴミは捨てないでほしいものだ

Photo_3 Photo_4

竹の子は掘られていないが、山の中はどの山も持ち主がいるのである

近所のお婆さんは しいたけの ほだ木を車に乗せているのを見つけ注意したが

平気で持ち去られてしまったとのこと 常識がない

Photo_5 Photo_6

竹の子は 8本あるが 気分が悪くイライラが募る

Photo_7 Photo_8

Photo_9

竹の子を焚き 花を見れば イライラも収まる、山も町も海も綺麗に

ゴミは持ち帰りましょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

残り

Photo

21日の 竹の子が島田市元気市にて販売出来ました、熊さんの竹の子は

山の中でまだ小さいのですが、島田で販売されている竹の子は大きい者でした、

買う人はおばさんですが、大きな竹の子を買います、小さな竹の子が みるくて

柔らかいのが分らないみたいです。販売値段も安く、熊さんも値段を下げる。

Photo_2 Photo_3

しらるまにクマガイ草が膨らみ、ウドの葉も大きくなりツツジも色つき始める

Photo_5 Photo_6

畑に地植えのブルーベリーは花が白くなりつつ有るが、鉢植えの暖かい所

のブルーベリーは花が満開となる。

Photo_7 Photo_8

ヒヨドリとスズメが来て花を啄ばみ始める、鳥避けのcdをつる下げる。

Photo_9 Photo_10

朝は日が差して、雨が降る変な天気 竹の子を見に行くが1本しかない

ウドもちょつと硬いが1本、カツパを着てサウナスーツみたいに蒸れて

汗がポタポタと滴る、風邪を引きそうである。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新東名

Photo

朝から竹の子堀に出かける、12本堀無人市に並べるがまったく売れない

新東名掛川パーキング入り口で軽トラ市を開く

Photo_2 Photo_3

竹の子と苗木、ウドを並べる、車の通行は 山の熊さんの30倍の量である

Photo_4 Photo_5

11時から2時まで のんびりと昼食を取りながらの販売 竹の子は2本で300円

これでは値段が高いのかな? 300円の売上 2時からはジャガイモの土寄せ

Photo_6 Photo_7

霜よけのビニールを取り肥料を撒き、そして土寄せを行う。霜が降りないよう

祈るばかりである、明日からは雨模様なので大丈夫

Photo_8

猫の額ほどの畑だがなかなか、土を移動させるのは腰が痛む、

残りの竹の子は、炊いて一晩置く、それからどうしようかな?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

山の花

Photo_2

山ウドを探しに入った所に クマガイソウが蕾を付けて葉を広げているのを見つける

Photo_3 Photo_4 

昨年と同じ場所である、蕾が膨らむのも早いから、早めにチェクしないといけない

Photo_5 Photo_6

山吹の黄色も段々と目立ち始める、山吹の株も一度 根着くと毎年花が付く

Photo_7 Photo_8

早生のブルーベリーもすずらんの花のような白い花を付けはじめる、

6月の初旬には実を付ける、

Photo_9 Photo_10

Photo_11 Photo_12

ゼンマイも丁度、摘み頃である、アク抜きが大変である、最近は草木灰で

アク抜きはやらなくなり、重曹で行うそうである、鍋を使うと穴が開いてしまう

すり鉢でアク抜きをするのが 最善である。  

| | コメント (0) | トラックバック (0)

お迎え

Photo

今日は大変な1日となる、熊さんの遊び場の道をヤマガールおばさんが2人通りかかる

粟ヶ岳に登るとのこと、無理そうなので熊さんの携帯を教え、困った時に迎えにと

Photo_2 Photo_3

熊さん遊び場前は元気な足取り、粟ヶ岳まで7キロ どうも怪しい足取り、昼食を取り

その時点で引き返してくれれば、良いのだが、

Photo_4 Photo_5

山を見ながら気に掛かる、桜は散り始めているがまだ大丈夫、

熊さんは家庭菜園をし 2時20分に携帯が鳴る、

Photo_6 Photo_7

粟ヶ岳の山頂に居るから、迎えに来てくださいと、その時に雨がポツリポツリ

行かなければならない、山道を登り

Photo_8 Photo_9

登り切った所の 東山からの道と交差した場所で 出会う、やれやれ

まだ元気である、車に乗せて山を下る ワイパーを使用しなければならない雨

雨具が必要なのがわかったようだ、ヤマガールおばさんの車まで送る。

Photo_10

道には フキの葉が、山菜採りの車が多くなる。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

疲れる

Photo

山の熊さんの場所は、なんとか竹の子が取れ始める、専門に栽培している わけでもないので、自分の地所での竹の子堀り

Photo_2 Photo_3

山を越える尾根の桜は満開で綺麗なこと、山の竹やぶは 猪の餌場である。

Photo_5 Photo_6

竹の子は薪で羽釜で炊く、根を綺麗に切り、皮を3,4枚剥き穂先を切り

皮に切れ目を入れて米ぬかを入れ、火をつけるがこれが 疲れる。

Photo_7 Photo_8

唐辛子、を入れるとより美味しくなる、落し蓋も大事だが、落とし蓋が無いので

そのまま炊く

Photo_9 Photo_10

冷めるまで置き、皮を取り水に取る、ヒメカワは残す、疲れる仕事です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

軽トラ市

Photo

春の山菜を積んで軽トラの後ろに乗せて向う、山仕事のチェンソー、草刈機の刃、混合ガソリン、の購入に当てる為の資金稼ぎです。

Photo_2 Photo_3

山桜は満開を過ぎ 道は桜の花びらに埋めつけられ始めた、山ウド、竹の子、ワサビ、

ブルーベリーの苗木なのです。

Photo_6 Photo_7

竹の子は朝掘り、竹の子堀から始まる、山ウドも朝掘り

Photo_8 Photo_9

なかなか 巧くいかないもので、ほとんど販売できず、持ち帰りです。

街中で販売して もらうことも出来ない、こんな人が沢山いるのでは。 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

旬山菜

Photo

いよいよ山の中も旬物の山菜が取れ始める、無人販売にはワラビ、山ウドが山の様に

並んでいる、新東名か掛川パーキングから81号を登った山の中は人が入らない。

売れゆきが 今ひとつ

Photo_2 Photo_3

竹の子は必ず2本は並んで生えている、近くにあるので傷が付く。

Photo_4 Photo_5

何とか5本掘り当てるが、必ず目のこしがある、竹からはキクラゲが生えている。

Photo_6 Photo_7

キクラゲは丁度 耳のような形である、竹の子は一皿300円で売り出すが

売れ残る、

Photo_8

山ウドも葉が伸びてきている、粟ヶ岳の中腹に行ってケットラ市でも行おうかな?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

春色

Photo

山菜を取りに山に、途中で粟が岳に登るサイクルに出会う、倉真から登るハードなロード

は少ない。

Photo_3 Photo_4

山桜が散り始め、谷底にチラホラと桜の花びらが舞い落ちる中を、

Photo_5 Photo_6

山ウドは2本見つける、葉が伸びてグット大きく成長、まだまだ美味しく食べれる

Photo_8

ワサビの花も散り始める、先日調理したワサビ漬けは美味しく調理できた、

今回も美味しく出来ると良いのだが、茎と葉での調理は難しい。 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Photo

今日は気温が20度まで上がり 太陽の日差しが暑く、日差しが無い所は涼しい一日

Photo_2 Photo_3

モンシロチョウ、とモンキイチョウ、が舞いはじめる。菜の花とタンポポの上に

Photo_4 Photo_6

ツツジの蕾があちらこちらに赤く見え始める、アゲハチョウは さすがまだ見られない

桜は満開で 明日の雨で散り始める、

Photo_7 Photo_8

山は桜の白と若葉のピンクで 春色の山肌。山の中に入ると、鹿に遭遇。

家庭菜園の仕事は生姜の植え付けを始める。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

無人市

Photo

熊さんの遊び場前に 無人市場を設置する、昨年は軽トラの荷台に山ウド、竹の子

ブルーベリー、を置いたが車の中が花粉で汚れたので木で作る

Photo_2 Photo_3

山小屋の中で 雨の日や寒い曇りの日に、こつこつと作るが、長い期間掛かる

Photo_4 Photo_5

すのこの竹が上手に行かなくて、そして回りのビニールが巻けず、

Photo_6 Photo_7

やっとの思い出7日に設置、山ウドとブルーベリーの苗木を並べるが

人道りが無く、何も販売出来ない、こんな物だ。粟ヶ岳に登るには倉真からは

きつく登る人は東山を登る、車も通行しない。リピーターで山ウド、竹の子、ワラビ

などを目当てに浜松からわざわざ来る人も有る、7日の日に浜松の伊藤さん

が山ウド、を買いに来てくれました。熊さんのところ 以外の2箇所は、山ウド、自然薯

がある、山菜は1日で販売しなくてはならず大変である。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

春本番

Photo

山スミレ、菜の花、桜、マメンブシ、その他、山は花 盛り

Photo_2 Photo_3

ソメイヨシノは満開、山桜は早い物は満開、遅咲きは3分咲き。

Photo_5 Photo_6

Photo_7 Photo_9

ブルーベリーの蕾も少し白くなってきた、2~3日で花が咲くであろう、

Photo_12 Photo_13

菜の花には モンシロチョウ、モンキイチョウ、が飛び始めた。   

| | コメント (0) | トラックバック (0)

山の中

Photo

山の中の竹林に散歩、沢を超え丸太橋を渡り向う

Photo_2 Photo_3

丸太橋は腐りボロボロ、足を運ぶのにも慎重に、見上げれば崖の石が落ちてきそう

Photo_4 Photo_6

2つ目の丸太橋は渡れそうも無い、石の上を渡り次の山に切り株は猪の擦り場

Photo_7 Photo_8

杉の大木が根こそぎ倒れている、これが本当の根こそぎだ、竹林は猪の

獣道と竹の子は猪が荒らし、皮ばかり落ちている、くたびれもうけ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

芽が伸びる

Photo_3

草花の芽が伸びが例年と同じ位の時期となる、ワラビが1束100円で出ている

Photo_4 Photo_5

山ウドは少し早い位だ、見つけてから土を被せていない物は葉が伸びて葉が開き

食べごろに

Photo_6 Photo_7

風の無い午前中に収穫してネギとウド、ワカメ、で酢味噌和えで美味しく頂く。

Photo_8 Photo_9

畑のジャガイモが芽が出てしまいました、今週の土、日に霜が降りそうで

心配です、早く芽が出すぎてしまいました、対策が必要に。

Photo_10

桜も一気に山で咲き始める、今日の風と雨でどうなるか?3分咲に。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

桜便り

Photo

掛川市倉真 の里も桜が咲き始めた、2分咲くらいである 熊さんの遊び場は蕾堅し

Photo_2 Photo_3

山に向うほど花が少なくなる、今日は花見の車が少ない、粟ヶ岳に登る車が途中の桜の有る広場で花見をするのだが

Photo_4 Photo_5

今年は寒さで花持ちがよさそうです、長い間花見が出来そうです。

Photo_6 Photo_7

竹の子が猪に食われる。しかし今日は途中の無人販売でワラビが100円で

販売していました、熊さんも竹の子を販売しようと見に行くが猪に食われて

ウドは採れたが、食用にする。 山菜の無人販売があるので倉真から

粟ヶ岳に登る道も良いですよ、熊さんも来週 当たりから始めるかな?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2012年3月 | トップページ | 2012年5月 »