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2013年3月

クマガイソウ

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山はピンク色になり山桜は5分咲き、ミヤマツツジは満開をすぎ紫色が色あせてくる、

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山の斜面にも色々な芽ぶきがある、今日気づいたのがクマガイソウである、

花が膨らんだ時の思いしかないので分からなかった、

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葉の中心に早くも花芽が着いているものがある、秋に猪に荒らされて半分になる

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沢山の花が咲くであろう、楽しみがまた増えました、その前にツツジが綺麗に咲く、


 

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山桜とソメイヨシノ

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粟ヶ岳に倉真から登る 登山道での山桜が5分咲きになり、山がピンク色に染まり始める、

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熊さんの遊び場の庭から見える山ですが、桜を見ていると今日はツバメが           飛んで来ました、 ツバメもお花見に北のかな?

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百観音にお花見に行く桜は満開であるが、人は居ない貸し切り状態である。





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山菜

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ミヤマツツジが満開である、薄紫の花がポツポツとルート81に咲いている

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山菜が採れ始め 山ウドの調理は天麩羅とウドとネギの酢味噌和え

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ワサビは2杯酢で 漬け物に、ピリ辛の味が病みつき。










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山菜収穫

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昨日は三笠中学の同級会、名前と顔が最後まで一致できず終わる、

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ナイフで切り取り、今年も春の味わいが堪能出来る、山菜のクラウンである、

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ワサビも食べ頃で花が咲いてくれました、ワサビ漬けの準備も完了、

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熊さんの近くだはワラビが100円で並んでいる、食材の春がいっぱいで有る。







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豆まき

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今年の気温は異常である、寒さから急に気温が20度まで上がりまた10度まで下がる

しかし春の花は早く咲き、スミレは萎れてきた、

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インゲン豆も早く種まきをしてみることに、早く収穫が出来る可能性を求めての挑戦

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畑の土に培養土を少し混ぜて、ポットに入れ種まきの穴を開けるだけの方法

芽が出る前に、種が腐ってしまうことが多々ある、

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種まき後の気温と、発芽までの水分管理が上手く行けば可能性があるが。

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ツツジの植え替え

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山の遊び場の庭に有るツツジを増やす為に、昨年に挿し木をして今年の植え替え、

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その前に今日の檜花粉は凄い、黄砂では無いと思うが山が霞んで見えない、

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ツツジの挿し木の土は、ピートモスと鹿沼土を適当に混ぜた土を使用、

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槙の木も試して挿した、根が張り芽が出てきたので これも鉢に植え替え

これからが大変だ、草取りと水やりが忙しい 少し手を抜くと直ぐに枯れてしまうのだ。

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収穫近し

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山菜の山ウドが生長が早い、この所の気温上昇が影響しているのか?

寒の戻りが有ると霜で 葉が枯れてしまう、

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地中の中は春到来である、赤い芽が土を手で掘ると見える ふっくらとしている、

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3株を掘ると全部の株から、芽が出ているが しかし少し小さいすぎである、Photo_4

収穫は見送ることにして、土を被せて 草取りをする、もうすぐウドが食べられる

春の香りが待ち遠しい。

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山の竹薮

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山の中の竹薮はやはり、猪の被害が 毎度のことである、堀替えされている、

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山に分け入ると、倒木で山道は通ることが出来ない、猪も倒木を避けて獣道を

勝手に作り竹林に向かっている、

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杉の木は根元から ひっくり返えっている、その上に雑木も倒れてサンザンな山道

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要約着いた竹薮は、猪に荒らされている、もう少し早く山に入れば良かったが

薪作りに手間取った、いや やる気が出なくて、薪ストーブにあたりっきりである、

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年は取りたくない物である、ぎりぎりで山の竹薮に入りこの有様、

猪が杉の木に泥を こすり付けてある、今年も竹の子は少なく貴重な食材である。

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竹の子

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初物の竹の子、1本だけである あるので焼いて食べることにして、焼いてみる。

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まだ竹の子の話題が、テレビで放映されていないので 竹の子が出ているか

分からないので、道具なしで竹薮にはいる。

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子供つれで 山の奥には入れない、探し周りようやく、足の裏に当たりが有り、

木の棒で掘るがやはり無理がある、15分掛かりで掘り出すが

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乾燥しているので 一雨欲しい、雨後の竹の子のとうり雨が降れば大きくなるだろう、

竹の子は最後まで掘れなく、足で蹴飛ばして折収穫 そして焼いて頂く、ご馳走でした。







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植え替え

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梅の花が満開になる、里の梅の花は散り始め花びらが地面に落ちて、雪のように

ブルーベリーの植え替えの時期が最適である、

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12センチのポットでは 2年以上では、根が詰まり花芽が付かず、枯れてしまう

一回り大きなポットに替えたいのだが、鉢が足りない、

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適当な鉢に植え替え、7号の欄鉢に植え替え 土は山の土を使用、植え替えてから

バケツに水を張りその中に鉢を入れ、土を落ち着かせる、

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大小色々あるが、全部根が付いてくれると良いのだが、山の土だけではなかなか

難しい、鉢の表面に乾燥防止の籾殻を入れる予定である。

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天麩羅

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山菜の天麩羅が出来上がりました、ワサビの葉とフキノト 岡本信人さん

には負けますが、美味しい材料です、

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フキノトウは日当たりが良くなり花が咲いて来たので、ミルイのが無くなる

日の当たりの少ない所で探すのも苦労する、

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フキノトウに変わる食材を思い出し沢に ワサビを探しに行くと、有りました

もうすぐ花が咲きそうな蕾が付いたワサビの葉です、

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4枚ほど収穫して、天麩羅になりました。




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釜出し里芋

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ミヤマツツジが咲き始める、釜の中に入れた里芋の芽を確かめる為に

釜を暖かい日に開ける、

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日当たりの良い山の斜面に穴を掘り、トタンと茅とビニールで覆い土を被せ

暖かい日を見て、釜開けである、

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やはり今年も保存がイマイチである、自家用の里芋なので何とか食用になる、

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少し里芋の頭から芽が出ているのが見られる、畑に土を被せて保温シート

だけで保存する方法は多くの人が用いている、しかし暖かく水はけの良い所だけ

で通用する方法である。

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フキノトウ

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今日のご馳走は、土手のフキノトウ天麩羅を頂く、春のほろ苦さがたまらない、

沢山食べれる物でもないが、2つ割りで3個も食べれば丁度良い。

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日当たりの良い所では花が開き、食べれそうもない、日差しの少ない所で探せば

まだまだ蕾のフキノトウは沢山ある、

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この程度の開きなら十分である、少し多く獲りすぎ つい欲張る悪い癖である、

山ウド、タケノコ、ミョウガ、いつも採りすぎて余してしまう。

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今日の杉花粉はすごい、山は霞んでいる、50年前の小学生の頃に健康診断で

結膜炎の診断が出て、保健室で目薬を挿されたことを思い出す。

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ミョウガの植え付け

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秋ミョウガの植え付けをする、ミョウガは7月末頃に採れる物と、9月始めに採れる

物とが有るのを、最近知り熊さんの沢には7月収穫の物しかないので

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9月収穫のミョウガを頂に清一さんの家に頂に行く、2年前からミョウガを9月に

採りに行っていたが、毎年では行きにくくなり、熊さんの土地に根を頂に行く、

土が赤土でやわらかで良い土である、毎年大きなミョウガが出るはずである。

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熊さんの山の植え付け場所は石ころが多いので無理かな?

1週間前に苦土石灰を振り、溝掘りした所に植え付け、

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水分が多く有れば良いのだが、水分も少ないし日当たりも少ない、

大丈夫だと思うが、ミョウガは大きな物は採れないかも、

四国のミョウガはハウス栽培なのか、季節外れでも大きなミョウガが

店頭に並んでいる、さてどんな物が収穫出来るか、楽しみだ。

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遊具遊び

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孫との遊びに掛川22世紀の丘公園に、花粉が多く風が有り人では少ない、

空いていて丁度良い、工事中の所も有るが大丈夫

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風の少ない芝生の奥には、ボケの花とタンポポが咲いている、

サクラとか梅、藤、などの花木は無い、周りは竹と杉などの林だけである、

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遊具で遊び、鬼ごっこをして2時間 疲れるものである、大型遊具を三回も

上り下りで足はぱんぱんに張る、家庭菜園と同じ位の体力が必要である。










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畑道の花

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寒い寒いと思いきや、畑道には早咲きのミヤマツツジが紫の花がチラホラ

咲き始める、いよいよ春本番のきざし、

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スミレは株が大きくならず、花芽も増えない、フキノトウは次から次に花が咲き賑やかに

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梅の花がようやく1分咲きに、 日が少ない山の中では何もかも遅い

熊さんも年を重ね まごまごしていて仕事が遅くなる、焦るが進まない。



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蜜蜂

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知り合いの佐藤さんが日本蜜蜂の巣箱を設置している所に出会う

菜の花が咲き始めたが蜂は飛んでいない、

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昨年も多くの蜜を獲り 販売しているとのこと、早くからの準備をしないと

巣箱50を配置するには大変、仕事の合間に1日3箱設置するとのこと、

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研究熱心で毎年 改良をして、蜂と話が出来そうである 蜜は日本蜜蜂なので

香りと味が違う、とにかく貴重な蜜であるとのこと。

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とにかく前を見て 向上心と行動力が凄い、定年後の生活をかくありたい、

熊さんもと 思うがなかなか、行動ができない体と心がついて行かない。

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