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2013年6月

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久しぶりの粟ヶ岳での軽トラ販売、午前中にブルーベリーの管理を行い

昼食を取りながらの販売である、

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昨年も同じ所での販売である、梅雨どきであるのでやはり人通りは少ない、

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アンテナショツプで、ブルーベリーの感想と販売の練習である、袋井から来た

フィリピンの男性 酢ツパイものはフィリピンでは好まないとのことである、ジャムに

興味が有るみたいだが、ジャムを作るには量が300グラム必要 金額が合わない、

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藤枝さんは、ブルーベリー狩りに興味が有るとのこと、瀬戸谷のブルーベリー園

を認知していたが、話をさせて頂別れる、2人だけでした、

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アンテナショツプはイマイチである、滑り出しはこんな物であろう。

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形良し

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ブルーベリー早生がまあまあの形が出来る、やはり品種選びがポイントである。

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雨が多くて、実割れが発生するので鉢を家の中に運び入れる、鉢が小さいから出来るが

鉢しだいである、

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袋を掛けるが、風がかまい なかなか上手く行かない、鳥も袋が被っていれば被害なし

風で袋がなくなれば、色付いた実は1つも無い、

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晴天の日が3日あれば 実割れも少なくすむが、ビニールハウスが手に入れば?

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色付いた様で、いまいち色が来ない シロップ煮が良い所である、?

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枝折れ

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熊さんの遊び場の道、昨夜風が強く吹き道上の雑木の枝が道に落下、朝から片付け

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余り大きい枝ではないので、簡単にかたづけることが出来た、鉈とノコギリで終わる

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秋に綺麗に色づく紅葉も、葉が多い時期なので風がまともに当たり折れる。

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家庭菜園も被害に、ゴボウの上にネムノ木が倒れこれも 片付けである、

もちろんブルーベリーも 樹が実の重みと風で倒れる、特に植木鉢はひどい、

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雨の中カッパを着ての作業、動きが取れない しかしボチボチとやり、15時には終了

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やれやれ

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山野草その後

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山野草の花が終わり、季節が過ぎ 葉も痛みだしたが そのままに自然のまま

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セツコクは綺麗に花が無くなり、少し肥料を上げなくてはならない、新芽が芽吹き始める、

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枯れた茎も目立ち、手入れが必要な時期が来ている、

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近所の清作は鉢替えに余年がない、鉢に300鉢が有りこまめに手入れしている

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ウドの樹は背丈以上に成長、このまま秋までそのままで良いので管理がらくである。


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土寄せ

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梅雨のつかの間晴れ間をみて、里芋の2度目の土寄せであるが、

黄色の春菊が咲き、花を見て作業の効率を上げよう、

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6通りのだけで有るが、平鍬での作業は大変であるので、少しずつの土寄せ

4回ぐらい行えば良いかな?、根が成長して株間に出て来ている、

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インゲンはやっと花が咲き始めるたばかりである、収穫までにはもう少し

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フダン草は簡単に栽培出来るが、結構肥料が必要な野菜でした、

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ゴボウに蕾が付き始める、花を見たいからそのまま残そうか?

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早生最盛期

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早生ブルーベリーの収穫が最盛期入り、栽培本数が少ないので当然は収量少ない

200グラムの収穫である、

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雨上がりを見ながらの収穫であるので、早め早めにである、

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早め早めに収穫していても、落下する実もある 敷草の上に落ちれば食べられない

もったいないが仕方がない、

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実が鈴なりで枝は しなり折れそうである、味は爽やか酸味が口の中に広がる

当分早生の樹を観察しながらの管理が続く、

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雨にも負けず

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雨が続き始めたと同時に、モリアオガエルが卵を柿の木に産み付ける、

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4個もいっきに産卵、柿の木は白い泡が花を咲いた様に成る、今年は多い、

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雨が多いので卵が 固まる前に池の中に落ちる、此ではオタマジャクシに孵らない、

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少しは大きく育つ、すこしずつ池のなかに泳ぎ出る、蛙は名前の様に森の中で

鳴いている、

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ただ

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たわわに実ったプラム、まだ少し色つきが少ないが枝は垂れ下がる

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看板には桃 自由に採って下さい、との表記である、少し頂こうかな?

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なんと脚立まで用意してある、1本の樹に赤らんだものは2~3個である、晴れてから

採るのが良いだろう、

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少し頂くが、青い物が多い、昔は学校帰りに黙ってもらったが、青い物でも平気で食べた

 仏壇にも お供え物として上げて有ったのが、思い浮かぶ。

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準備

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午後から雨が降り始める、台風の動きが気になる 静岡に影響はあるのだろうか?

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空はけっこう明るい、しかし風は強く 木々の葉は裏返しになり 千切れそうである

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ブルーベリーの網が風にあおられる、風に少しでも あおられない様に細工を

しなくては

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この風で早生の色づいたブルーベリーは、落下してしまうであろう、自然には適わない、

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水やりは休めるが、幹も傷む 倒れる可能性も大である、植木鉢のブルーベリーは

風に振り回され 根が浮く、少し悩ましい日々が続く。






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蒸す

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今日は気温が上がり 蒸す、少し雨が夜に降るが川の水は綺麗な物である、Photo_2

家庭菜園のジャガイモもいまだ茎がしっかりしている、畑の水分が無いが

曇り空で気温が上がらないのが幸い、明後日から雨で降りすぎないで欲しい

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里芋の芽は不揃いである、保存が上手く行かなく芽が出ないもう少し出て欲しいが?

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ゴボウは根本に水分が無く、乾き パサパサであるが地中は何とか水分が有り

成長しているので収穫中である、掘るのに頭がクラクラ熱中症になりそうだ。

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実割れ

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やっと梅雨になったが やはり弊害が、野菜には雨がほしいのだが、

ブルーベリーの極早生品種は、この雨で実割れが発生、苦労したのに台無しだ、

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極早生はほとんどが色つきが、少し甘みが欲しいので、採ることを待つ

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そしてこの雨で実割れ、色は濃い青色だが手で触るとぽろっと落ちるのが良いのだが

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昼まで待ったが露が引かない、14時には露がなくなり急ぎ収穫

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実割れ対策に 紙袋で覆うことに、これで実割れは防げるが、どうなるか? 

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ガス

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やっと雨が降りそうになる、山はガスが掛かり白くぼやけているが 雨はまでである、

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夕方にはパラパラと雨が落ちて来るが、昼は気温が上がり27度に蒸し暑い

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アジサイも雨が無く花が大きくならない、今夜から少しでも雨が欲しい。

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クワガタ

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ブルーベリー畑に散水しているとクワガタがいるが、けっこう大きいがどうしよう?

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ブルーベリーも早生品種の2番手の苗が、ポツリポツリと色が付く、

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畑の網には 蝶、トンボが良く入る 網の目が30ミリなので直ぐに出て行くが

カブトムシはだけは網をモジャモジャにして手におえない。

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山草をずっと敷き詰めて、ブルーベリーを栽培しているので実が大きくなる。



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梅雨なのに

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梅雨であり なおかつ台風が来ているのに、畑は水不足である

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川からの水取りは 梅雨明けが恒例であるが、今日は待ちきれずに水元に

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パイプは16センチで水量はチョロチョロであるが、 自然落下で動力なし

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川を登るが 足下が滑る、蛇が川を泳いでいるではないか

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水元は水が少ないが 十分の水量、砂、砂利が入り口をふさぐ、

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畑のパイプからは何とか水がでる、空からパラパラと雨タイミングが悪い。

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オタマジャクシ

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モリアオガエルのオタマジャクシが孵る、柿の木の葉に付いていたオタマジャクシが

池の中に落ちているのを見つけ、容器の中に落ちる様に手助け、

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柿の木の枝から切り落として、卵を一カ所に集め下にボウルを置く、

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網に付けられた卵はそのまま、時期が来てから移動させる、

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卵の色が変化して、卵の中にオタマジャクシが見られる様になったら準備して

オタマジャクシを保護。

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初物

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紫色に色づきやっと収穫の時期、まちにまった時が訪れた、早生のブルーベリー

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4日前までは色つきが、まばらだったがここにきて色つきが乗ってきた、

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ここまで綺麗な色になると、ヒヨドリの目にとまるみたいで、網の周りを飛び回る

それも2匹である、隙あらばと狙っている、

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早生は収穫量が少なく、手間がかかる割りには食べごたえが無い、

楽しい実りの季節と 鳥と小動物との戦い、そして台風がすぐそこに来ている。







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収穫

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ジャガイモの収穫、天気が13日まで晴れとの週間予報が替わり 雨になりそう

慌てて収穫である、

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ジャガイモの茎はまだしっかりしていし、地面が割れていない、大きくなっていない予感

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予想どうり例年より小粒であるので収量が少ない、土が痩せて力が無い、少し休ませたい

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栽培方法も変えなければならないのか、作ればつくるほど問題がでる、

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明日までに収穫したいが、出来そうもない、風邪気味で咳だひどいが少し頑張らなくては?

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増えた

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昨夜にモリアオガエルが出て来て卵が2個増える、雨が少し降りそれに刺激を受け

産卵したと見られる。

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梅雨に入ったが 雨が少なくカエルも、とまどったみたいであるが 少しでも雨が有れば

直ぐに生み付けるが、

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先に生み付けた 卵は黄色く変色して固まったが、オタマジャクシになるか 分からない

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先のもう一つは、方ずれして 水に流れ落ちてイモリの餌となる。

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柿の木の葉にしっかりと からみ付けば、確実に孵化するが?

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漬け物

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漬け物作りが忙しい、ラッキョを家庭菜園で栽培し、漬け物に加工する、

とにかく手間が掛かる作業である、

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ヒゲ根と茎の処理だけで大変である、ラッキョは粒が揃わないが口に入れば同じ、

塩漬けをし それから本漬け、1キロ漬けて終了、

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次は梅採りである、少し黄色く色づき収穫を 1本だけの小梅の樹である、

手入れがいまいちで収穫が大変である、足場が無いのである

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木登りをして収穫である、とにかく時間が掛かる、その分美味しくなる、

Photo_5                                                                   自然食品だと見た目が悪い、やはり見た目だけは良くしない といけないか?

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まずは収穫してからのヘタ採り、塩分は薄めにするのでカビ対策が重要である。

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試し堀り

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やっとジャガイモの試し堀り、山の中の畑はジャガイモの成長はゆっくりと成長

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ジャガイモの花はまだ咲き始め、茎もたっているし畝も割れていない 状態である、

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土は特別である、倉真層と言われる名前が付いているほどである、細かい石状態

通気性の良い土

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一株で10個のジャガイモが付いているが、他の土地よりは半分の付き方である、

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大きさはまだ小さいく みるい、もう少し実がいっているのが良い 後7日ほど置きたい、

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鹿が山の土手に、竹が有るから竹の子を食べに出て来ている、畑に来るのはゴメンだ、

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色付く

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早生のブルーベリーが色付く、例年と同じ時期であるが 実の付きがイマイチ

実を多く付けると、実が小さい 実を大きくすると実が少ないのである。

悩ましく 栽培が難しい。

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テイフ ブルー は実付きも良く種が無く、栽培がしやすい品種 実が多く付きすぎるので、

摘果 作業が必要である。

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ブルーシャワーは種が気になる品種である、特に実を多く付けると種ばかりになる。

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アイバーホーンは樹が高くなり実が付くと、倒れてしまう為に支えが欲しくなる。

それぞれ品種により特徴がある、栽培する土地にあった品種を探すのは難しい。

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6月畑道の花

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毎日畑に入り 水やり、野菜の状態を見に、 畑道にはまだ沢山の花が見られる。

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ブルベリー畑の土手、五月が咲いているが 満開を過ぎている、

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松葉ボタンはこれからの花、手入れが回らない、パンジーは終わり

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蛍草、雪の下は白い花がくすんで来ている、山に咲いている花は白が多い。

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川の近くに近づけばカジカカエルが鳴き、ホトトギス、ウグイス、メジロ、

の歌声が聞こえる、のどかな山間。






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自給自足

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家庭菜園も半分緑の畑になる、収穫が間近となるジャガイモ。 梅雨の晴れ間が続きそうで

やれやれ、畑の土が乾いたら掘り起こす予定

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ジャガイモの茎がまだ 寝ていないので実がいって無いだろうが、病気が気にかかる、  

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春菊とエシャレット、春菊はトウダチ間近であるが、まだ美味しく食べられる、

エシャレットは簡単な食材で、綺麗にして味噌を付けて頂く、

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ゴボウは4月に種まきする、 小石が多い畑なので真っ直ぐにならず足が生える、

栽培がこの土地では会わない、適地適作が大事である、

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