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2014年5月

鈴なり

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ブルーベリーが沢山 実を付けて今年も沢山の美味しい実が採れそうである、

なかには早くも色が付き始めた品種がある

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ブルーベリーの実を自在に付けることが出来ない、2月の剪定が重要だが

まだ分からない

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最終手段で実を摘果するが、この方法が案外確実である

ブルーベリーの樹が少ないから

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小さな実を見つけては摘果するが どうしても採るのが少なくなってしまう

欲が出ては良い実が出来ない、

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移動

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モリアオガエルのタマゴ2が池の外である池の上に移動させることに

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柿の木の枝を切り取る、タマゴの泡はこの所の気温の上昇で固まる

泡の中でオタマジャクシに孵り池の中に落ちれば良いのだが

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池の上に置くが気温の上昇が問題である、そして雨が降り泡が溶け池に

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1個目は池の中に落ちオタマジャクシに孵らず、

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2分咲き

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セッコクの花が2分咲きに 柿の木に寄生させた花は白にピンクが入っている、

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柿の木の皮が薄くなりセッコクの根が張りにくいので だんだんと貧弱に

水分管理がいまいちなのも悪い

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手入れを行えば綺麗に咲くのだが?

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それでも満開になれば柿の木が白いセッコクに包まれる

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4年前にシュロで玉を作り植え付けるが イマイチ花が少ない、

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2個目のたまご

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昨夜の雨の中モリアオガエルの産卵 柿の木の葉に生み付けてある

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ところが モリアオカエルのタマゴは池の外であるこれではオタマジャクシが

孵っても土の上 オタマジャクシが死んでしまう、

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池の上に移動しようとしたが まだ固まっていない これでは移動できない

少し固まってから池の上に移動させよう、

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1個目は風に飛ばされ水の中に、これでは卵が孵らない、

手が掛かるモリアオガエルの産卵である、





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野いちご

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野いちごが丁度良く熟れ美味しそうに あからむ、おやつ用にさっそく摘む

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あちらこちらの土手に多く見られる、まだ鳥に食べられる事がないので

すぐに手の平一杯になる

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フキの葉を丸めてその中にため込む、甘くさっぱりとした味である

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桑の実もすぐに色付きそうであるが ヒヨドリの好物で、すぐに無くなる

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サワビワはまだまだである

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水不足

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ブルーベリーが水不足気味になる、 やはり毎日水をやらないと駄目である

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水不足になると木の生長が損なわれるだけでなく、せっかく実が付いても

大きくならない 明日は雨が有るが毎日の水は欲しい

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少し新芽が萎れるので直ぐに水が不足しているのが直ぐに分かる

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敷草を多く入れても水が切れる、水やりがブルーベリー栽培の基本である、

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一休み

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山野草の花が少なくなる 一休みの時期であるクマガイソウは 葉だけがよく目立つ

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エビネランも枯れ始める、一昔は人気の山野草であったが今は・・・・・?

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セッコクがやっと花芽が付き始め また賑やかな花が見られる。

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猪が出没

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イノシシが川の中に出始める、竹の子が不作で食べる物が無くなったのか?

コンニャクの花が咲き始めるが イノシシはコンニャクまで食べ始める、

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川の砂地はイノシシの足跡と かき回したヌタバが出来ている、

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足跡は余り大きくないく、小さな足跡もないので子連れでは無い

まだうり坊が生まれてはいない様である、うり坊が動き始めると農作物の被害が出る

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大きな石も簡単に動かし川の形も変わる、

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梅の木 葉が鹿に食べられ 無残に、細い枝だけが残る。

 

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試み

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家庭菜園のズッキーニの花が咲き始める、今年はズッキーニの上に

ビニールを張ることに、

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家庭にある鉄パイプを工夫してのテントである、これで茎が腐るのを防ぐ

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しかしズッキーニが大きくならない、施肥に問題があるのかな?

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茎を地に這わせるか、上にのばせるかがもう一つの試みだが?

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フキ煮

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今日は天気が ぐずついてブルーベリーの仕事が出来ない、

そこでフキの煮物を作ることにする

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フキは熊さんの遊び場には沢山あるが フキを煮たことがなく、

草刈り機で刈り獲っていたが、始めて煮て食べることに

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沢フキではない 丘フキである少し硬くなっているので、あく抜きと

皮むき 柔らかくする為に水で煮てみる、

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米糠を入れずに 水だけではアクが強いかな?皮を剥かずに煮てから

皮むきを行う事に

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冷めてから皮むきするがこれが大変 悪銭苦闘の皮むき

柔らかすぎて皮が剥きにくい、やはり生の時に皮むきが良いのか?

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それでも甘辛く醤油と砂糖で煮付けて出来上がり、美味しく出来ました。

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網掛け

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ブルーベリーの網掛けを始める、6月10日頃からの収穫である、

ブルーベリーは100本だけなので

畑は小さいが山の中ではしょうがない

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ブルーベリーの実は早くも大きく膨らむ、今年も順調に生育中である、

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しかし網掛けは時間が掛かる、ブルーベリーの木の上を這わせるので

葉や実が網に掛かり採れる、摘果しているみたいである、

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一人での作業はあちらこちらに網がかかり行ったり来たり、2枚の網を掛ける

時間は3時間も掛かる、時間はゆっくり流れる、

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あと1枚の網掛けが残ってしまう、明日で終了したいが?

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夢人応援

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夢人yさんが竹ヒゴを持って 報告に来る、ヒゴは水か湯で浸して加工すると

作業が進む、しかしそのままではヒゴが引けない、

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しかし枠は穴があちらこちらにバラツキが目立つ、聞けばyさんが作成した

ゲージでの穴開け カゴを1個作成し問題を解決しなくては?

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竹ヒゴを作成するだけで 前になかなか進めない、どんなことが起きるのか?

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今日も乾いた竹を持ち帰る、昨日も22時まで竹の加工をし疲れた顔であった、

体調のバランスを取るのも忘れ作業しすぎたそうである。

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梅 落下

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またしても梅が大量落下してしまう、昨年も落下してまい原因は?

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今年は沢山の梅が付いたのに 5月始めに落下したので自然落下だと

思っていたのだが、それ以後も止まらない

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今年はカメムシが非常に多くいる カメムシの影響なのか?、

1年間の管理が必要なのか? 梅干しが無くなる

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梅の木の下には 赤いヘビイチゴがやけに目立つ、

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落ち葉の中

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倉真 熊さんの遊び場側溝の落ち葉が一杯で雨が流れない

そこで雨の降る前に掃除となる

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落ち葉の処理は畑の横に置き 堆肥にしたいが、雑木の種や雑草の種

が有り芽が出て来るのである、

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取り出しにはジョレンを使い取り出すが やはり腰に来る、

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一輪車に乗せ 畑に持ち込もうと落ち葉を見ると、まむしみたいな蛇

知らずに動かすが知らぬが仏である、噛まれなくて幸いであった。

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草刈りボランテア

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倉真川の草刈りボランテアを行う、毎年8月に河川美化活動で倉真川の

草刈りがあるが 8月まで刈らずに置くと、草が背丈まで伸びる

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5月でも葛のツルが伸びて 草刈り機に巻き付く 草刈り機のスロットル全開

混合ガソリンがすぐになくなる、消費税とガソリン値上がりで自腹が痛む

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倉真の川も河川改修で刈り獲り面積が広がり大変である、

カワセミが居たが最近は見えなくなる、蛍は少しずつ増え蛍が飛ぶ季節がすぐです

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2時間半の草刈りで525平方メイトルを刈るがヘトヘトである、

6月にも刈らないと? ボランティアもそろそろ止めどきかな?

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たまごモリアオガエル

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早くもモリアオガエルが産卵をする、昨日の高温と今日の雨で産卵が

早まったのか?

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柿の木と網が張ってある池に産卵である、今日も雨の中モリアオガエル

の鳴き声が聞こえる、

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雨の中の卵は水に溶けて池まで長く伸びている、少し乾燥しないと

孵化しない、

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これからはモリアオガエルの面倒も増える、この寒さでは孵化するか分からない

しかし寒ければカエルの天敵蛇が居ないので良いが

今年も順調にいけば10個位は卵がみられそうである、

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夢人応援

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夢人yさんが 熊さんの作業小屋の竹を持ちに訪れる、ヒゴにする竹である

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ヒゴを作るのに苦労している様である、とにかく硬い油抜き後

熊さんの小屋に保管して置き特に乾燥が増したようである、生の竹を

探しに来て、生の竹を加工して見たい様である?

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竹を順次細くしていくのに時間が掛かる、そのため座っている時間が長い

ので腰に来る様である、そこで散歩もしながらの作業とのこと

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ヒゴを作る道具を熊さんの知り合いsさんに紹介して作成 

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ヒゴの決め位置様の ゲージも作成してくれたsさんに感謝

早く1個作ればよいのだが、竹を集めるのが趣味なのか?yさん頑張れ。

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撤収

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山の中竹林のイノシシ除け電気柵の撤収である、3月から5月までの期間だけ

電気柵を入れる、

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今年は竹の子の出が悪く 散々であった、しかし種の竹の子を

残して置かなくてはならない、電気柵を張ってないと全部竹の子が無くなってしまう

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しかしイノシシが入らなかったが 鹿が進入して下から50センチの所を

囓って食いちぎる 無残な姿である

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イノシシは根に近い土の中の竹の子を食べる、鹿は上の所を食べる、

種の竹が無くなってしまう、

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なんとか動物に食べられずに竹になって欲しいが?今年は竹の子が少ない

から生き残るか分からない?

 

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完成?

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ブロック積みが終了する、奥側のブロックはあえて積まずに水分の

様子を見てから対策を立てる事にする、

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前側は3段積み終わり、4段目を積むと出入りが出来ない 

4段目は置くだけで何とかなるのでは?1年様子を見てからに?

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上はポリカトタンを置き温度を上げ 中には籾殻を入れ保温する、

しかし冬は気温ー5度に下がる これで里芋種が腐らないか?

とにかくやってみるしかないが? 

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早くも

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畑のゴボウの葉に早くもオニヤンマが止まっている、糸トンボは早くから見ていたが

オニヤンマは こんなに早くいたっけ?

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オニヤンマか確かめる為に手で捕まえて見たが、やはりオニヤンマである

糸トンボは動きが速く捕まえることができない、

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クロアゲハは沢山いるが、山の灌木の花にアサギマダラが飛んでいる

でもおかしいな?越冬しないはずなのに違うのか?

アサギマダラはカメラに収まらない、ガンレフの望遠倍率のカメラでなくては

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鹿が道上にいて威嚇して眼見、今日は珍しい物に出会った1日であった、

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ブロック積み

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里芋の保存用の釜をブロックで作る、土手に穴を掘り里芋の種を入れ

保存していたが 種芋が年により腐ることがあるこれの解消の為のブロック積み

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ブロックは以前購入した物である 土が付いたり 欠けたりの物余り良く無いが

挑戦するには丁度良い、駄目もとである、

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砂、セメンは購入 量が分からないが適当に、基礎は無しでモルタルを

少し厚く置き その上にブロックを置く

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道具はその辺にある物を適当に使い作業、何とか積み上げれば良いが?

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1日目は2段を積み上げるが 何のことはない16個のブロックである

とにかく時間が掛かりモルタルが固まってしまう手前まで時間が掛かる

腰も痛くなる、のんびり間を開け積み上げることに 楽しみはのんびりと?

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援農茶刈り終了

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援農茶刈りが終了する 乗用茶刈りは明日で終了であるが 2人用茶刈りは

今日天皇平で終了した、

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天皇平の茶畑は残すところ2日~3日である、茶畑はまだ黄色が強い緑色

刈り獲った茶畑は緑に変わる、

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今日は風が強く茶袋が暴れ刈りにくい、麦わら帽子は被っていられない、

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手で刈る所は飛び飛びであるので移動だけで刈る時間は少ない、

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乗用茶刈りも風が強く、茶袋が舞茶刈りが大変である 明日は風が少なくなれば

よいのだが? 焙炉上げ間近

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ドウダンツツジ

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ピンクのドウダンツツジが赤い花を付ける、3本あるが2本が5年目で花が

付いたのである、

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管理しやすくするために、畑の横に植え替えして草取りだけをこまめに行う、

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柿の木に付けたセッコクがやっと花芽が付き始めるが花芽は多くない

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やはり管理がしっかり出来ないとそれなりの花しか出来ない、Photo_5

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摘花

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今年もブルーベリーが沢山の花を付けました、このまま実が付くと枝が

地面に付き 実が傷んでしまうので摘花が必要である、

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花摘みは楽しいが半端無い数の花房である、毎日少しずつ行う

しかし見るたびに花が多く感じる、

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花が散って受粉した房も沢山ある、花の時点で取り忘れと採れなかった物である

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一房ごとに採るがまだ多く付いている 根気よく採るしかない

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実が大きくなってからは摘果でも大丈夫であるが、もったいないので

少しだけ採ることにする。

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夢人応援

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夢人yさんの竹を熊さんの小屋に保管することに、段ボールに入れた竹

yさんの家ではカビが発生、再度釜で煮たものを乾かし保存

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しかし竹は油抜きして保管すると非常に硬くなり加工するのに手間が掛かる

やはり竹は2mにして、日陰に 加工時に切り油抜きが最良

乾くと硬く手が付けられない、ヒゴ抜きの器具も生竹なら簡単にヒゴが出来る

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竹を保存しても 相当量使用出来ない物が出そうである、

早く1つでも籠を完成できると良いのだが?

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わさび醤油漬け

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雨が今にも落ちて来そうである、今日は茶刈りはお休み山葵の葉が大きくなり

ワサビの醤油漬けのクッキング

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11時から雨あっといゆうまに 庭は水が流れる、

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雨の降る前にバケツ いつぱいの山葵の葉を収穫、綺麗に洗いクッキング

簡単な調理で出来る、塩、醤油、砂糖、だけである

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ご飯の お供に最適である、食欲が増し胃が調子良い、食べ過ぎに注意しなければ。

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しぼむ

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クマガイソウが枯れてしまう、この所の暑さと日差しの強さで?

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花はしぼんでも葉は冬まで特徴ある形状なのでよく分かるが

山の中ではなかなか見つけることは難しい、全国には名所も沢山有るだろう

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今日の茶刈りが早く終了し 竹薮に竹の子を探しに山に入るが、もうマダニ

があちらこちらに居る季節である 気をつけなければいけない、

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シャガは満開である、群生地は県道のあちらこちらに見られる。

 

 

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クロアゲハ

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ツツジが終わりに近づき始めるた所でクロアゲハが飛来し始める

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ツツジはピンク色が満開である 良く目に入る色である、クロアゲハの飛来数

が昨年よりも少ない、モンシロチョウも同じく少ない

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近くの家のプラスチックの池にモリアオガエルが来て鳴き始める、

毎年5月に卵を産み付ける 静岡では非常に早い産卵である、

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雨が近い天気予報 ツツジもそろそろ終わりである。

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満開

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ブルーベリーが今年も満開になる 花アブが1本の木に2~3匹来ているので

ブルーベリー畑は羽音で賑やかである、

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品種により散り始めた花があるが可愛い白い釣り鐘状の花が見られる、

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今日も茶刈り後に畑の様子を見に行くが花と花アブでイッパイである

しかしミノムシが相変わらず見える、花や葉を食べている、見つければ捕殺である

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早生のブルーベリーは実が膨らみ始める、6月には収穫が始まる、

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援農茶刈り

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昨日の雨が上がり 茶刈りのシーズンが始まる、今年も緑のジュウタンの中で

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今年はまだ茶園が黄緑色、絵に描いた様な緑と大井川そして水色の空と雲

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斜面のきつい茶園 手で刈り採りである、熊さんの出番である、今日から1週間

茶刈り三昧の日々である

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空は雲の動きが速い、気温も20度以上の高温、不安定な天気である

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昼までは天気が持ったが、12時過ぎから突然の雨が凄かった 大粒の雨粒

であっといゆうまに茶畑は濡れてグチャグチャに

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茶刈りは中止に 明日も頑張るぞ?

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