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2015年1月

体重測定

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私の体重はと言わんばかりと小鳥が台秤の上に、小鳥はミソサザエ?

鳥の名前は全然分からない、雀より小さいが?

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近頃は野鳥が多くなって来た、メジロ、ヤマガラ、は特に多い 

小鳥が多くなったので 猛禽類が増える、川には小鳥の毛があちらこちらに

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空には大鷹が飛び、川には時々カワセミ、カワガラス、が飛び交う。

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近寄る

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箱罠にまたまたイノシシが近寄り始める、捕獲から15日である

こんなにイノシシが近寄るなんて思いもよらない年である、

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箱罠の外にほんの少しの米ヌカを置き、後は箱罠の中に入れてある

箱罠の外と箱罠から30センチの所に足跡がはっきりハートマーク、

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箱罠の中には少しの米ヌカであるがそれでも足跡である、

足跡は指2本であるので余り大きなイノシシでは無い、さて捕獲出来るか?






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大根の山賊煮

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夢人yさんが竹を熊さんの遊び場に運び込み、終了後に大根の山賊煮

で昼ご飯とする、

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竹は孟宗竹と真竹4本である、今年は切らずにそのまま保存する

山賊煮はイノシシ肉ロースで

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大根を水煮にしてから、味噌と調味料、生姜、ニンニク、で味付けして

ストーブで煮込む、薩摩芋の焼き芋でシメである。




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落葉

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ブルーベリーの落葉が進まない、特に地植えは寒を迎えても落葉しない

鉢植えは早くから落葉して本来の姿である、

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落葉の進んだブルーベリーは花芽が良く付き早くから ふっくらと膨らんでいる

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ブルーベリーの徒長枝は害虫の被害が目立つ、枯れたものが目立つ

樹液を吸われている、2月の下旬からは剪定であるので切り落とす。





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ミョウガの植え付け

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今日は暖かい気温が13度にも、体が疲れてプログは止めようと思ったが?

疲れた要因はツルハシを振り回したのが?

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早い植え替えだが枯れたミョウガの根は早くも 白い物が付いて居る

地下径が動き出して居るみたいである、植え付けの通りをツルハシで掘り

枯れた茎の横を掘りだす、

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掘り出した地下径を植えて終わりなのだが、ツルハシで掘るのは疲れる

いい加減な植え付けで果たして7月にミョウガの収穫ができるか?

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竹薮は?

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久しぶりに山の中の竹薮に足をはこぶ、イノシシを沢山捕獲したので

竹薮は荒れていないと出かけたが どっこいそうはいかなかった。

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竹薮の中の杉の木にはイノシシの付けた泥が至る所にある、縄張りの印なのか?

ダニ落としの跡なのか?わからないが

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さらには石に泥をこすりつけ、真新しい糞までが転がっている

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竹薮はイノシシが早くも竹の子を掘り返し、竹の根があらわになっている

今年も竹の子は望み薄である。







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公園

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久しぶりに公園に孫と行くが 寒の内なのに暖かいく多くの子供連れでいっぱい、

悪戯小僧が木登り最中である、

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日光があるうちは暖かいが 日が落ちれば寒い、やはりまだ寒の内である、

無料で遊ぶことが出来て良い所だが、低学年までの子供だけである、

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高学年の子供が遊ぶことの出来る所を捜さなければならないが見つからない?

魚釣りか物作りか?熊さんの遊び場で薪作りでもやらせようか?

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リセット

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箱罠にイノシシがまた近づき始める、しょうがないのでリセットを決める、

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箱罠の前側には小さなハートマークの足跡が決めてである、

今年は非常に多い数のイノシシ 電柵で進入を食い止めてもイノシシは減らない

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箱罠にセットする仕掛けの落とし穴である、落とし穴を使用すれば箱罠の中で

障害物が無くなりイノシシが入りやすい、

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仕掛けがセット出来れば土を掛けて終了である、しかしこれからが問題で

箱罠の中にどう誘導するかである。






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成長不足

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家庭菜園の野菜が寒さで生長が後れ 野菜が不足してきた、タッサイは毎年

多く収穫したが 今年は特に成長が遅れてしまった、

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成長が遅れた野菜はチンゲンサイも同じである、普通の五分の一である

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手のひらサイズはチンゲンサイ、水菜である ハウスでの栽培でなければ?

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エシャレット、はこれからの収穫である大根は終了である。







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まずいな?

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イノシシの足跡が又も畑の横の河原にハッキリと 付いて居るのがみえる、

畑には山芋だけであるが今入られると全滅になる、

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イノシシの足跡は2つ有るが往復したようである、1頭であるから雄かな?

箱罠にはまだイノシシは来ていない、足跡は箱罠から50メイトル離れている

畑に米ヌカを蒔き肥料にしようとしたのが間違いである、

近所の畑がイノシシで荒らされるた時は必ず畑に米ヌカを蒔いたときである、

畑にはイノシシの好物は置かないのが良い 特に米ヌカは厳禁である。

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食べれる?

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山の倒木にキクラゲ沢山付いているが、冬なので ほとんど乾燥状態である

すこし倒木から採り持ち帰り乾かしてみる、

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雑木が倒れて3年 昨年もキクラゲが沢山採れたが、時期は4月頃で

キクラゲは柔らかく 本当に耳たぶのようであった、

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倒木は崖の上に有ったコナラの木である、山道をふさぎ歩けないので

チエンソーで切断 

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キクラゲは乾燥していても大きい、悪い癖ですぐに興味を持ち

持ち帰る、もう少し乾燥して保存である。

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今の所

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16日にイノシシ捕獲後イノシシの気配は無い、12月と1月で11頭の捕獲

さすがに次ぎはない、

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箱罠の前に確認の米ヌカは小鳥が食べに来ているだけである、

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10メイトル離れた所も変化は無く落ち着いた状態である、

イノシシは1ヶ月も来ないことはないので、畑も油断は禁物である。

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長芋の植え付け

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寒い時期で長芋の植え付けには早いが、土を動かすのには良いが足は寒い

土壌消毒無しでの植え付けである、

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土壌消毒の代わりに、灰を入れるが余り効果は期待出来ない、炭か竹酢液の方が

良い気がする、ビニールトタンの上に土を乗せ芋を置き出来上がり

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芋植えは繰り返しであるが時間が掛かる、40本植えるのに4時間掛かりである

10月の収穫まで時間が掛かるが、調理方法が少ない 

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土で覆い後はマルチを掛けるだけである、棚を作りツルを這わせなければならない

腰が痛いが何とか終了やれやれ。

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猪チャーシュウ

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先日捕獲したイノシシ バラ肉でチャーシュウ作りを行う、初めての挑戦である、

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紐で縛りフライパンで焼き油を取る、冬のイノシシは油のノリが半端無く多い

焦げ色も付け、水煮を出汁と生姜、ネギ、出汁の素での煮込み、

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醤油、酒、砂糖、生姜、ネギ、ローズマリーの葉で煮込む、まだ油が出るので

冷めてから固まった油を取る、ストーブでコトコトと煮て出来上がり

柔らかく、臭いも無い美味しく出来上がる。

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塩漬け準備

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大根の漬け物が好評である、12月に漬けたサワー漬け 差し上げた

人が皆がアンコールであるので、作らないわけには行かなくなった、

しかし作ても味が同じにはいかない、

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大根をカマボコに切り、干してから塩漬けである、大根が均一に切れない

それで味が変わるかな?、7キロ作るが少し足りない 無くなればもう一度

作るしかない、漬け物作りも忙しくなる。

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捕獲3匹

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またまたイノシシが捕獲出来た3匹である、5日に1匹入った家族であろう

60キロ、20キロ、15キロ、の3匹

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60キロの母親が元気が良い、箱罠に近づけば直ぐに威嚇してくる

子を守ろうとする姿勢である、

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15キロはやはり小さい体である、食べ物が無く痩せている、

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20キロのイノシシは少し大きく見える、小さなイノシシがいるので

山肌を堀荒して、土手が崩れている これで止まるか?

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60キロはさすがに大きい、これで少し休む事にしよう、

ただし畑の周りに出て来たら 捕獲を始める事にしよう、

近くの農家のおばさんは 止めずに捕獲してほしいと懇願されたが?



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なかなか

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箱罠の餌を食べるだけで なかなか仕掛けの近寄らないイノシシにイライラである、

毎回のことであるが?

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入り口に置いても一晩で入り口だけ平らげてしまう、食欲旺盛である

頭数が多いのであろうが想像の域である、

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山の中は獣道が有るが、一つ一つの足跡は見えない 下草木が倒れ泥が付着している

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箱罠の存在に警戒感は有るが、中に毎日入るので入り口の外に少し置き

中に多く置く 中に入るのは15キロ位のイノシシである、

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仕掛けを重くしてあるのでなかなか仕掛けが落ちない、40キロのイノシシなら

仕掛けが反応するのだが?そのうち捕獲出来るであろう、

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薪割り

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ケヤキの木は堅く割ることが出来ないが、樫の木は案外割れる 薪割り作業である、

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樫の木は枝があるものでも割れる、木元から割るのが良いとのことである

木元とは木の根元側、だから根本に斧の刃を当てる、

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節があろうが力任せに振り下ろせば割れる、斧も鋭角ものはクスガルが

割れにくい、

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ケヤキは割れなくてイライラする、5回も斧を振り下ろしても割れない

燃やしても火が長持ちする、樫の木も長持ちである、

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割るのもほどどにして乾かしてから割る事に、後の楽しみにすることに?









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焼き芋

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焼き芋が美味しくなりました、栽培して保存して置いた焼き芋が甘く焼き上がる、

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昨年までは焼いても甘く無い薩摩芋が美味しく焼き上がる、品種はベニアズマ

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ストーブの中に入れるのだが、薪が燃えて オキになってからホイールに

包み入れるのが良い ホイールの中で蒸されて中まで柔らかくさせる、

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けっこうな時間が必要である、そのまま薩摩芋を入れると焦げるだけで

食べるところがなくなる、石焼き芋の原理はすばらしい

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2時間焼くとホイールに蜜が一杯である、デンプンが糖に変わる

保存が上手に行かないと どんな薩摩芋でも甘くならないのでは、

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栽培してまだ3年、イノシシに荒らされたり カラスにツルを抜かれたり

やっと良い芋が採れ始め、保存方法が分かり美味しく焼き上がる。

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原木椎茸

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原木椎茸が寒いので大きくならない、原木は椎の木であるやはり椎茸の出が悪い

原木はコナラが良いのかな?

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寒いので椎茸は木の陰から出ているのがほとんどである、秋に出る椎茸が

一番良いのでは ハルコは春出る椎茸 アキコは秋採れる椎茸である、

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アキコは虫が付かなく、乾燥しているので自然乾燥がしやすいのである、

もう少し収穫したいが此が限度である。

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はしっこい

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今度のイノシシは賢くてなかなか仕掛けを触らない、中の米ヌカだけが無くなる、

箱罠の周りは足跡が有るが、小さな物ばかりである、

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先日1頭捕獲してから1週間になるが、4日まえから中の米ヌカを食べているが

今日はハンターが多数いたので イノシシは山の奥に隠れる?

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箱罠の入り口から1メイトルは進入しているのだが 毎年このようになり

捕獲が出来なくなるパターンである、

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仕掛けを避けて回り込むように足跡がある、打開策は見つからない、

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米ヌカの置き方を変更して様子を見るが、ほぼあきらめムードである、

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久しぶり

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久しぶりに熊さんの遊び場前で山岳トレイユの女性sさんと話が弾む

熊さんは記憶になかったが、3年位前にも来てブルーベリーの話をしたそうであるが?

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そこに通り掛かったのが島根?から遊びに来たバイクの男性、地理に詳しくなく

粟ヶ岳に行くか島田に行くか 相談されて、sさんが詳しく説明

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結局粟ヶ岳にsさんが道案内で2人で登っていく事に、

sさんは帰りも 熊さんの前を倉真温泉に 声を掛けてくれれば焼き芋が有ったのに

又の機会に寄って下さい。

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夢人応援

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夢人yさんが昨年に切り置いた竹を運んでくる、真竹、孟宗竹である、

昨年は竹に虫が入り竹6本を駄目にしてしまったが今年も挑戦である、

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熊さんは薪作りの最中で疲れて手伝いは出来なかったが、一人で

運び込む丁度昼時であり薩摩芋の焼き芋をおもてなし、

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帰りに柚子を無人販売で購入して柚子風呂に入れ疲れを取ると

熊さんも疲れてうたた寝してプログを書くのが遅くなる、柚子湯にでも入り

疲れを取ろうかな?イノシシの捕獲にも手を焼く昨日、今日である。

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与作

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薪作りの材料である雑木を切り出す、樫の木の生木はくそ重い1日2本切れば

1日にかたづけるのが丁度良い、

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川の対岸の雑木で畑のコサになる木、川の護岸の石垣にあり 護岸が崩れて

しまいそうな木を切る

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長ければ重くて運び出すのに苦労し、短ければ運び出す回数が多くなる

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結局重いより軽いのが体に負担が掛からないので短くする、それでも木を

担ぎ出すのは腰に来る、樫の木は堅くチェンソーの刃が直ぐに切れ味が落ちる

まだまだ薪作りをしなければならない。

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山賊鍋

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イノシシ肉が余ってしまい おもてなしで yさんに食べに来て貰うことにし

山賊鍋を作る、ストーブでコトコトと煮込む、

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朝にsさんから℡があり 急きょ3人で山賊鍋を、シシ肉を味噌仕立てで煮込み

大根、里芋、を入れ 煮込む

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最後に春菊、ネギを入れてできあがりであるが、里芋が溶けてしまう、

すこし調理方法を変えないといけない、大根だけで良いかな?

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畑道の花

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一月の畑道の花は少ないので探し回るが やはり無い、寒さが厳しい今年は

特に少ない、

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畑道以外を捜せばもう少し見つかる可能性もあるかも、

ロウバイがこの時期に満開である、寒桜を捜せば有るのかな?

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山椿は12月からほとんど変わらない蕾のままである、山合いは日差しがないぶん

日中の気温が上がらない、

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サザンカは風の当たらない枝に隠れた所だけ花が咲いている、

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捕獲

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イノシシの捕獲であるが15キロうり坊が1匹である、昨年仕掛けを悪戯していた

イノシシであると思われる?

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仕掛けを捜し悪戯するとは 仕掛けの前側にもう一つ仕掛けを仕掛けたら

それが反応してしまったみたいである、

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片手で持てるイノシシでも駆除しなくてはならない、電柵で作物を守っても

イノシシは1度の出産で5匹増える 淘汰しないと追い払うだけでは駄目である

残りのイノシシを捕獲しなくては、




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再開

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イノシシの箱罠 再開する 4日間休んだ間に米ヌカはなくなり、

仕掛けを悪戯してある

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休んで居る間に足跡があちらこちらに、見やすい河原には大きな足跡

畑から2メイトルの場所である、

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山の中は足跡が分かりにくいが所どころに掘った跡、獣道が出来掛かっている

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箱罠の外に置いた米糠は無い、しかし罠を知り尽くしたイノシシは捕獲が

大変である、ほとんどが餌だけ食べるだけである、

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2月いっぱいに捕獲できれば良いのだが?

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フキノトウ

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三が日 今日は暇をもてあまして山の土手を歩く、見つけましたフキノトウ

まだ小さいので目に付かないが

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土手の暖かい所のフキの葉が有るところを重点に捜す、少し水分があれば

大きくなるのだが 土手の上側ではそれも無理である、

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中には大きな物があった、今年は気温が低いのでサラダナは凍り食べられない

が 天然の物は寒さにも強い、さっそく味噌汁に入れて春の香りを楽しむ。

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顔見せ

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新年になりカモシカが2頭顔見せなのか山の上から覗いている、最近多く見られる

鹿である 冬になり顔から首にかけて白く見える、

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松葉トンネルの入り口山側には頻繁にいる、暖かいのか?居心地が良いのか

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カメラを構えてもほとんど逃げない、車が通りすぎてもこちらをじっと伺っている

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2頭とも小さな角が見られる、山羊みたいな角である カモシカは天然記念物

であるが、増えすぎて畑を荒らす厄介者である、これで牛科目である

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倉真温泉から粟ヶ岳までの間には多く見られ、熊と間違える人が多い

ので 熊が出たと話題に上る、猪と鹿、カモシカと自然動物園状態になりつつある

熊さんの遊び場である。

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新年

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久しぶりに元日の初詣に行くが とにかく時間が掛かる、袋井の神社は込み込みである

エコパの入り口から車が渋滞である、

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参道の入り口は出店で人が一杯である、山の中にいて人と話すこともない

毎日、この人並みは?

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山門の仁王門に着くまでで くたびれた、40歳の息子と二人である カップルを見ると

息子に早く彼女が出来ると良いのにと思うが此ばかりは?願い事は息子に彼女が

出来ることである、

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階段を上り本堂までがまた人の波である、賑わいは有るが華やかさは少ない

時代を象徴している庶民を反映しているみたいである、

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厄除け団子は買いそびれたが、この出店の人波に飲まれる、息子いわく

渋谷は毎日こんな状態だと 帰り道も渋滞を抜けるのに40分も掛かる

皆さんこの混雑を楽しんでいるようである。今年も良いことが有るように?



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