カテゴリー

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 2017年7月 | トップページ | 2017年10月 »

2017年9月

大丈夫か?

Dsc01425
知人の I さんのお宅に伺ったら、裏庭のシカが座っている7日ほど来なく
心配して居たとのこと、見た感じ少し痩せている。
Dsc01424
家の裏に来ているシカが I さんの家のマスコットになっている。

雑木の植林

Dsc01420_2
倉真地区の入り口の竹林を整理して雑木の植林、子供達も参加して行う。
Dsc01416   Dsc01418
前準備を時の寿の関係者が行って穴掘り、頭が下がるボランテアである。
Dsc01419   Dsc01422

オキナワキュウリ

Dsc01401
オキナワキュウリが未だ収穫が続いている、青いキュウリを糠漬けにして
美味しく食べているが、気づいたのは最近である。
Dsc01402   Dsc01403_2
青いキュウリから茶色に変化して食べるものと思っていたが、皮が固いし
種が多い、ただし青いキュウリの期間が短いのが欠点である、
香りが良く歯触りも良い。
 
 

カマキリ

Dsc01410
ブルーベリーの収穫中にカマキリが交尾中であるのを見つける、やはりオスが
メスの上に、オスはメスに頭を食べられても交尾をすることがあるそうである。
Dsc01411   Dsc01400
収穫が忙しくそのままに、電線には幼鳥のヤマガラが。
 

まだ収穫

Dsc01406
今日はブルーベリーの収穫を行う、明日雨降りだそうであるので畑に入る
まだまだ自家用ではもったいないくらいであるが。
Dsc01404 Dsc01405
自家製ジュースなら十分楽しめる、傷が無く痛みはないので選別も簡単である、
試しに飲んだが甘いが、一度冷凍するのが良い。
Dsc01409
モズの初鳴きを聞きながらのブルーベリーの収穫である。

白曼珠沙華

Dsc01387
白彼岸花が緑の土手に咲く、白い花はよく目立つ誰かが道の土手に植え始め
毎年少しずつ増えつつある。
Dsc01388   Dsc01380
赤い彼岸花も今が満開である、田のあぜ道も咲き始めにぎやかに。
Dsc01278   Dsc01279
山カメが川に居たのに、また道をのこのこと歩いている、車にひかれては可愛そうと
山の中に放す。

敬老会

Dsc01391_3
昨日から敬老会の準備で今日は式典であるが、朝から準備に出かけ
10時からの式典終了は14時30分。
Dsc01389_4   Dsc01392_3
ふと思ったあと10年もたてば出席の側になる、時間は無くなってきた。

芋虫

Dsc01386
山芋に付いていた芋虫全体が茶色である、チョウは何であるか?
ただ気持ち悪いだけである。
Dsc01385   Dsc01384
コンニャクの葉に付いている芋虫は黒に緑のスジが、芋虫の成長が半端ない。

マダニ

Dsc01383
山草農法の山草を山に刈りに入り、休憩に出て来たところ地下足袋に豆粒大の
マダニが付いている、
Dsc01381   Dsc01382
マダニが付いたらテープに貼り付けて取り除くのが一番良いらしい、熊さんは蠟で
固めて逃げないようにしたのである。
 

廃棄

Dsc01349
甘柿が沢山食べ頃になったが、無料コーナーに置いても無くならない、
しょうがないので廃棄することに。
Dsc01350   Dsc01351
一輪車にいっぱいを処分、イノシシの糞を見たところ柿の種が沢山入って居る、
そのままに置くとイノシシが毎日来て荒らすのでやはり処分が一番だ。
 

しめ縄

Dsc01368
10月の7日からの御例祭があり、当番区である我が区が準備しなくてはならない、
掃除から片付けまでの奉仕である。
Dsc01363   Dsc01362
祭りと言えばお酒を飲んで山車を引き騒ぐことばかりが先に立ち、我が倉真地区も
ご多分漏れず騒ぐ事ばかり、藁の手配やしめ縄作りなどには役員が自費で手配しなければ
ならない、祭典費用の中から費用を出したいが、祭典委員長がお願いしても駄目である、
どうしてこのような祭典になったのか?考えられない、悪い習慣だ。
Dsc01364   Dsc01365
藁を叩き、はかまを取り、綺麗にして霧吹きで湿らせて編み上げるが、誰も作り方は
詳しく知らない、熊さんが少し分かるだけである、ほとんど初体験である、1本目は
編み方を間違える、仕方ないので右縄で良いとする、なんで右縄になったか分からない。
Dsc01367   Dsc01368_2
手が痛くて出来ないので3人がかりで、予算を頂けないので飲み物も無いトホホ、
山車を引くより伝統行事である、しめ縄作りなど神社の行事を大事にしなくては
何の為のお祭りなのか?。
 

台風一過

Dsc01373
台風が過ぎて見える空は雲ひとつない、風も有り気温上がっていても
涼しいいちにちであった。
Dsc01370   Dsc01371
雨はほとんど降らなく、川の水は増えなく濁りは無い、野菜は風があったにもかかわらず
被害は無い、ゴボウの葉も大丈夫であった。
Dsc01372

台風対策

Dsc01360_2
台風の進路が掛川にも影響が出そうである、ブルーベリーの網を下ろす
網なので風は吹き抜けるので影響は少ないだろう、
Dsc01359_2   Dsc01357_2
少しは残りの物はあるが、ほとんど落下してしまうが、網が痛むのを防ぐ
Dsc01361   Dsc01358
木々は揺れて小枝が舞い降りる、網の上は葉が沢山乗っている。

キアゲハ

Dsc01353
蝶が飛んでいるが、まだキアゲハ、クロアゲハ、が元気である、気温が下がれば
アサギマダラが出てくる。
Dsc01356   Dsc01354
アサギマダラを探しているが、独特の飛び方でであるので見分けが出来る、
台風の後の気候しだいで多くのアサギマダラが飛ぶであろう。

涼しく

Dsc01345
アサギマダラが熊さんの畑に現れる、午前9時に畑のエゴマの葉に止まり
羽根を休めていた。
Dsc01344   Dsc01346
近くに寄れない、気配を感じて飛び立つ可能性があるからである、羽根を閉じて
飛び立つ様子が無いが、飛び立って山の中に消えていく。

対策

Dsc01339
イノシシに進入される、畑には山芋、里芋、サツマイモがあるが、山芋を食べに
進入里芋も囓られる、これ以上入られると全滅である。
Dsc01340   Dsc01341
山芋はきれいに掘られてしまった、里芋はキヌカツギを食べ親芋も囓っている。
被害は少ないからうり坊が入ったみたいである、今日5時頃小さなうり坊2匹と
母親が道に出て餌を探していた。明るい時間から出てくるとは。
Dsc01343
オキナワキュウリもカラスの被害にあう、今年は予想以上の被害である。

甘柿

Dsc01337
早くも甘柿が食べれる季節が来た、熟れた柿はヘタ虫が付いているが
甘く美味しいが、種がたくさん入り食べる所が無いくらいである。
Dsc01317   Dsc01320
早く処分しようとバケツ半分採り、無人コーナーに置くそれでも持って行く人が無いので
中村ファミリーにメールしてやっと処分できたが、まだ沢山有る。
Dsc01318Dsc01319  Dsc01319_2
柿は落ちるとイノシシ、ハクビシン、狸、が来る、イノシシはついでにその辺を
掘り返すので、食べ物は処分しなくてはならない、猿が来ればどうしようも無いが。

かじるられる

Dsc01335
サツマイモが早くもネズミに囓られた、まだ大丈夫であろうと思ったが、
胸騒ぎで畝を見てガッカリ。
Dsc01336   Dsc01334
まだ囓り始めたばかりである、他には見当たらないが何か良い方法はないものか?
Dsc01333

消防操法

Dsc01330
静岡県消防操法大会が安倍川左岸で行われ、倉真分団の応援に
静岡まで出向く、9時から15時まで
Dsc01331   Dsc01332
訓練の成果が十分発揮された大会、
Dsc01327   Dsc01328

センブリ?

Dsc01324
山草刈りを少し行うと、ススキの根元に紫の花が葉は無いが花だけがひょろりと
咲いている、
Dsc01321   Dsc01322
前からセンブリがあると聞いていたがセンブリ自体を知らない、聞いた話では
噛んでみれば苦いとのことであるが、
Dsc01323   Dsc01326
葉が無いので花だけ摘んで日陰に干してみることに、調べてから薬草にしようかな?。

発芽

Dsc01313
ごぼうの種を蒔きましたが、種は家庭菜園のゴボウの種を採取したものを蒔いた、
発芽は期待してなかったが発芽した。
Dsc01315  Dsc01312
種を採取して乾かしペットボトルに保管だけである、ゴボウが育つかは分からないが
来年の春になればわか楽しみが待ち遠しい。
Dsc01314

かくれんぼ

Dsc01294
知人のIさんの家に寄ったところ、シカが家の直ぐ後ろにいる、丁度かくれて
顔だけ出している、シカもびっくりした顔である。
Dsc01295   Dsc01296
隠れていたところから出て来た、よく見ると前有りが無い、罠にかかり足を
取り逃げてきたのだろう、餌を求めて家の裏庭まで出てくる、マダニをつれて
来なければ良いが、とにかく山の中にいれば。
Dsc01298

収穫

Dsc01309
ミョウガと生姜の収穫です、すこし細身であるがまずまずである。
Dsc01311   Dsc01310
ミョウガは細長くスライスしてマヨネーズでサラダ感覚で食べると美味しい、
生姜は柔らかい所を味噌を付けて食べる、自然の味が魅力である。

途中

Dsc01306
クンタン作りの途中である、焼けているかスコップで返す、ほぼ焼けたが
火が消えないどうして消そうか?
Dsc01305   Dsc01304
ドラム缶の外側が暑いし、煙の臭いがして手をつこむ、暑い中は燃えているのか
とりあえず空気を遮断しなくては、濡れた布を被せる、これで消えるか。
Dsc01303
2時半頃かなドクターヘリが上空をライトを付け旋回、何かあったので知人に℡する、
松葉城に登ったハイカーが崖に滑り落ちたと聞いた、愛知から来た3人組だようだ。
 

マウド

Dsc01292
マウド 掛川での呼び名です、芽が出てきた時に山ウドに似ているのでマウドなのか?
Dsc01291   Dsc01293
食用にはならないが、イノシシが根を掘り食べているところをみると、根にはデンプン
が入っているのかな?
 

キュウリ?

Dsc01256
確かの名前は分からないキュウリ、沢山の実を付けて次々に色が変わる、
ぬかずけ漬け物に使用する。
Dsc01258   Dsc01257
ツル側から茶色になりはじめ、下側まで綺麗に茶色に食べ頃が分からない。
少しずつ漬け物にし、試しに煮て食べる方法見つけなくては。

早い

Dsc01277
秋のミョウガの収穫の季節が来たが、春先からの天候不順が災いか、
粒が小さいのである、もう少し大きくしたい。
Dsc01274   Dsc01275
それでも少し収穫して見たが、地上に出ていないので掘りながら収穫
もったいないので途中から地上に出ているものだけを収穫。
Dsc01276   Dsc01281

牛蒡の収穫

Dsc01290
牛蒡の収穫の始まりました、畑に棚蒔きをして育てたが小石があるので足が生えている
様に2本や3本に分かれている物が多い、
Dsc01287   Dsc01288
良い形の牛蒡と思い引き抜き見ると分かれている、しかし味は変わらない美味しい
滝野川牛蒡である。
Dsc01289
息子が帰って来るから、母親がおふくろの味を食べさせるのである。

« 2017年7月 | トップページ | 2017年10月 »

2024年2月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29