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2017年12月

買い物

知人のIさんがチエンソーを見に行っほしいと頼まれた、3店舗回り最初の店の
チエンソーを買う予定だったが、説明書、工具がどこに有るか分からないとのこと
販売する気持ちがあるかな?3日後に説明書、工具がどこにあるか分かる店長が
来るからその時まで待てとのこと、電話番号ぐらいは聞けよと言いたいが。
 

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電池切

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カメラ電池切れでばたばたと指まで入ってしまう、椎茸が少5,6個出ているが
それすら撮影できないドジでした。

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焚き火

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今日は冷えた外気温度-4度で大寒並の寒さである、朝は焚き火の煙が
山里の谷間に漂う、皆寒いので暖を取る。
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谷間に漂う煙がゆっくりと空に上がって行く、昔はカマドのの火で煙が漂ったが
今はガス、電気であるので煙が漂うことは無いので珍しい風景で有る。
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風が出てきてあちらこちらにたなびく、熊さんは薪ストーブであるので暖かい
家の中と外では暖かさが違う、日差しが恋しい日々が続く。

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スミレ

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熊さんの遊び場アスファルト切れ目に咲いているスミレを見つける、スミレ株は
あったが花は無かった歩いていなければ見つけることはない、気温7度の寒い中
花が付くとは異例である。
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木枯らしの中ほっと一息つける。

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発表会

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倉真小学校に招待された発表会に行きました、小1から小3年生の発表を
自分の小学校当時を思い出しながら見た、こんなのびのびとは無かった、
陰に隠れていた自分がそこにはいた、
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時間の都合で早く引き上げた、孫の発表会は見られない息子が41歳でも彼女は
出来ないとても孫どころでは無い、ネット出会いで探しているみたいだが会ってくれる
人は年二人位とても相手は見つからない。
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孫みたいな子供を見ると直ぐに思うのが息子のこととは情けない。

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柚子収穫

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柚子が沢山実が付き収穫していたが、寒さが厳しくなり氷りが張り
柚子も凍り付く可能性がある、少し収穫が遅いかも
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朝は氷が張る-2度である、柚子の実が小ぶりである原因は実が多すぎである、
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まだまだ沢山有るがこれ以上収穫してもどうしようもない、収穫しても無駄に
無料コーナーに置いたりしても無くならないのである。

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南天

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道法面に赤南天の実が鮮やかなである、まだヒヨドリ、ツグミに食べられていない、
もう少しすると鳥に食べられて無くなる、種は鳥が運んでそこで芽がでる、山にある
南天はほとんど鳥が運んだ物だ。
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紫式部の実もメジロに食べられずに残っている、メジロが時々来ているがまだ
食べられていない。
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白南天もあるがこちらは実が少ない、鳥に食べられたかは定かで無い、
子供の頃に野鳥を捕え焼き鳥にして食べた、赤い南天を餌に入れて置くと
ツグミが良く捕れた、罠はたこ糸で作った(くびっちょ)仕掛けである。
南天を見ると焼き鳥が思い出される。

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曇り空で寒い1日であった最高気温8度薪ストーブのお世話に
ストーブから離れなれない、心が安まる火のゆらめきである、
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焼き芋を焼きながらうたた寝までしてしまった。

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あすなろ

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杉林の下に1本だけ赤色に紅葉した木がある、アスナロだと聞いたが本当かな?
山はもう冬、木々の中を渡る風がいっそう寒さを増す。
 

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根菜

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家庭菜園は根菜類の収穫である、ゴボウは地面が氷らないまでに収穫したいが
保存すると香りが少なくなるのでなるべく畑に置いておきたい、大根はまだ畑に
置いても大丈夫である、最も11月にウサギと鹿に葉を食べられたので大根は小ぶりだ。
最高気温10度で風があるのでアサギマダラは舞うことはなかった。
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山百合種

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山百合の種が乾燥してきたので収穫となりました、多くはないが少し採れれば
山に蒔き百合の花が咲けば良いのだが。
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この百合は30個の花を付けた茎の百合である、種を付けた花は5個だけ
量が少ないがま良いか、
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とりあえずビニール袋に保存して春に種まきを行う事に。

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