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2019年6月

危ない

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モリアオガエルが県道81号道路上に、車にはねられそうであるじっとして動かない。

車が少ないとは言えども危ないので道ばたに追いやる。

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今年は雨が少ないので水溜まりが少なく産卵場所がない、モリアオガエルも災難である。

10個目

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モリアオガエル10個目の卵が産み付けられていた。

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9個目の卵がオタマジャクシに50匹はいる。

くちなし

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くちなしの花が咲いて居るのを見つける、白い少し大きな花である、

花を見ていたらクマンバチが遣ってきた、被ってる帽子でたたき落とした、

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クマンバチが多い所をみるとどこかに大きな巣が有りそうである。

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草にまみれて

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クマガイソウが山の雑草に覆われてしまった、ここまで覆われれば猪も来ないかな?

嫌違うのである、近くに山芋のツルがあれば猪がかき回す。

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草も取らなければならないがもう少し様子を見ることに、今日もブルーベリーの収穫

雨で実割れが出来ない前に収穫を進める。 

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コケ

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最近はコケブームが流行の様だ、山にあるコケを勝手に持ち帰る人も多いようだ

コケは山に有るが山の土地の所有者があるのだ、

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コンクリ塀に生えているコケに地名を書いたが落書きと思われる、

京都の神社仏閣の庭にコケを納入している業者は何千万と売り上げあるそうである。

ビワ収穫

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ビワ収穫をする、1羽のアサギマダラが熊さんの畑に遊びに来たが、

先日来たアサギマダラの様であったがはっきりとは?

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ビワはまん丸でピンポン玉大である、皮を剥いて食べると結構甘いビワであった

色つき後袋を掛けて置いたのが甘みが増したのかな?

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中間

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ブルーベリー中間種が色が付いてきた、房の中で一粒か二粒である、大きいだけに大味で有る、

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早生はほとんどなくなり、遅が沢山実っているがまだまだ先の収穫であるが甘みは一番である。

クマンバチ

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今年はクマンバチが早くから飛び回っている、クマンバチすなわちオオスズメバチである、

毎日回って来るが何匹いるかわ分らない、とりあえず捕獲を試みる。

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今日は2匹捕獲するが大きいのでおっかない、タモで捕獲して足で踏みつぶす。

食べ頃

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ビワが1個だけ袋を掛けて置いたものが昨日の雨風に負けず残っていたので

袋を開けて確認してみるがもう少し待つ事に

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置いて良いかな、カラスに取られないか心配であるそろそろ食べ頃でカラスも

感づくのでは。

種拾い

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県道81号の上にビワが有りまだカラスに食べられていない、道に落下しているので

種を拾う、車にひかれ割れていないビワの種をさがす。

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種を蒔き発芽させる為の種拾い、知人が簡単に芽が出発芽も簡単にと聞き

種まきをして3年位で実がなるとのこと、幼い頃聞いた事があるがビワを植えた人が

亡くなるまでは実が付かないほど難しいものだと聞いたが簡単につきそうで挑戦

しかし実は動物に食べられるし、収穫時期が短い欠点だらけの果物である。

訪問

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倉真温泉近くの民家の庭に雌鹿が草を食んでいる、車から降りパチリまだ17時40分

明るい日中とかわりない時間帯である

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民家の取り付け道路を玄関に向って歩いて行く、人間より猪 鹿の密度が多い時代が来るなんて、

熊さんもシシダニに3カ所を刺され、肌の上を這っているダニ3匹捕獲した今年は多い。

デンプン

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梅雨の合間にジャガイモ芋掘りを行なう、アサギマダラも覗きにやってきた

ジャガイモも鍬で掘るのがきつくなってきた体力が落ちて来たが少し無理も必要だ。

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半日の作業で腰も膝も悲鳴をあげたのでそうそうに終了。

何個目?

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モリアオガエル産卵が1個あるが9個目?しかし前回の卵がカラスに突かれ落ちたか

まだオタマジャクシになっていない。

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今度も柿のはに隠れているが上から見れば目だつであろう。

山の中

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雨が降る前AM9:30頃にアサギマダラが舞う、ホトトギスもキョキョと鳴く

山の中は静かで有る。

 

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梅雨であるが朝方晴れ間が覗くも直ぐに曇り午後からはあめである、

家庭菜園管理も進まない、山草と畑のの草はどんどん伸びる季節である。

サボテン

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熊さんの遊び場道県道81にあるウチワサボテンの花が咲いております。

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赤い実があり小学生の頃にトゲを取り皮を剥いて食べたこと思い出す、

トゲが舌に刺さり痛くなったことを思い出す。

待つだけ

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モリアオガエルが一晩に2個の卵を産卵したが、オタマジャクシに孵らない、

ブルーベリーのネット掛けも終了して防鳥対策も、しかしハクビシン対策が問題である。

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昨年もハクビシンに侵入されてブルベリー被害が、今年もハクビシンは増えたみたいである

捕獲対策もトラハサミ禁止で簡単に捕獲も出来ない、動物保護が第一もいかがなものか?

 

上下

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クロアゲハが上に下にとなり舞回っています、交尾の時期なのかな?

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時々はアサギマダラが舞うが今年は少ない、4,5回だけ見ただけで有る

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梅雨入り

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9時から雨が降り始める、空は明るく雨がすぐに止みそうな空なので

家庭菜園の片付けをパラパラ雨の中で行なうが、11時頃から雨粒が大きくなる、

諦めて雨水タンクの片付けが終了し小屋の中で一休み。

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☎で友人のIさんが鮎を焼いたから飲みに来ないかとのお誘いである、

もちろん二つ返事でお誘いにのる。大きなイワナの骨酒と塩焼き鮎が15匹も

骨酒がトロリとしたお酒になり美味しい、鮎も大きくて鮎の香りがすごい

7匹も頂戴して大満足である、Iさんに野菜の苗を持って行かなくては。

フキ煮

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フキを友人のIさんから頂いた、皮とスジを取り綺麗にするのが1時間も掛かる大仕事になった、

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スジを取りながら水が入ったバケツにほおりこむ、あく取りに重曹を使う

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醤油で甘辛く煮るつもりが、砂糖を入れすぎて甘くなりすぎたが美味しく出来上がりました、

最後に調整すれば良かった。

フキ煮

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フキを友人のIさんから頂いた、皮とスジを取り綺麗にするのが1時間も掛かる大仕事になった、

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スジを取りながら水が入ったバケツにほおりこむ、あく取りに重曹を使う

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醤油で甘辛く煮るつもりが、砂糖を入れすぎて甘くなりすぎたが美味しく出来上がりました、

最後に調整すれば良かった。

6 個目

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モリアオガエルが6個目の卵を産み付けた、高温になり産卵のペースが速まった。

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オタマジャクシになる前にヘビが卵の中に入り込み食べてしまう、やっかいなヘビである。

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池の中に落ちた卵はアカハライモリが白綿まで食べているではないか、

生存競争が激しい。

初物

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ブルーベリーの収穫を行なう、試食用である少し早いが酸味と甘みのバランスが良い。

マタタビ

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タイミグ良くマタタビの木と遭遇した、葉が白く見つけやすいがなかなか山には無いが

昨年見つけたので気をつけていたが、竹林の入り口で電柵の撤去に来て見つける。

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昨年は山の高い所で見たが今年は道に近い所で見つけることが出来た。

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マタタビ

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タイミグ良くマタタビの木と遭遇した、葉が白く見つけやすいがなかなか山には無いが

昨年見つけたので気をつけていたが、竹林の入り口で電柵の撤去に来て見つける。

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昨年は山の高い所で見たが今年は道に近い所で見つけることが出来た。

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パンツの中

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草刈を終え4時間パンツの中がモソモソ見ても何も居ない、またもモソモソ又居ない

3回目に居た大きなシシダニ、ガムテープで捕獲して

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余りにも大きいシシダニこれに差されれば最悪であった、ズボンを交換したが

その前にどこからか侵入したのだ。

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まだ他に居ない保証は無いが、イノシシとカモシカの多い所の草刈は要注意である。

 

 

 

ビワ

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ビワが色が付き始もう食べられそうであるが、カラスの餌食になりそうである、

ここのところカラスが多くなり群れをなしている、そして縄張り争いをえんじている

そろそろ巣を作る季節である。

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カラスが農作物を荒らしそうな季節でもある。

ビワ

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ビワが色が付き始もう食べられそうであるが、カラスの餌食になりそうである、

ここのところカラスが多くなり群れをなしている、そして縄張り争いをえんじている

そろそろ巣を作る季節である。

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カラスが農作物を荒らしそうな季節でもある。

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