カテゴリー

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 2019年3月 | トップページ | 2020年9月 »

2020年8月

息子からのプレゼント

P8220048

1台噴霧器が壊れた、そこで帰省した息子に相談したところ予約し

昨日届いた、今日開けて確認。

P8220045 P8220046

電池式をバッテリー式に帰る必要が。

P8220049

テッポウユリが満開

P8210040

山百合が終わり次はテッポウユリ(名前は定かでない)があっちこっち出先始める、

サルスベリも咲き始める、道にはミツバチが死んでいたがが、暑さで何もかも生き延びるのが大変だ。

P8210037 P8210036

念願の購入

P8190033

友人の鈴木君から運搬機を購入しました、欲しくて欲しくて、探して居たのが

鈴木君の所にあった、中古であるがエンジンは調子良く手を入れなくても良い

P8190035 P8190034

少しヘコミや錆があるが使える、手押しの一輪車では堆肥、肥料を運搬が、えらくなってきた、

坂道で尻餅をつけば、腰骨にヒビが入りやすい、何より体力が落ちてきたのだ、

もっと早く機械を購入しておけば良かった、もうひとつ畝立てが出来る耕耘機が欲しい。

 

日焼けでボロボロ

P8150003

里芋の葉が日焼けして葉の回りが枯れてきた、どこの家の里芋も枯れている、

P8150001 P8150002

日に日に被害が広がって来た、このままでは全滅になりかねない。

金柑の花に蜂が舞い回る

P8170031

まだ金柑のはなが咲いて居るが、蜂が沢山来て居る、大きな蜂は見たことの無い蜂、

P8170019 P8170018

ミツバチとジバチは沢山いる、花の花粉を溜めて舞っている、よく見るとミツバチが多い、

P8170025 P8170022

蜂蜜を沢山溜めることが出来るのか?。

 

ブルーベリー狩り

P8160012

昨年ブルーベリー狩りに来たNさん御夫妻がやって来た、

気温31度の中の摘み取りは30分も出来なく早々に引き上げた。

P8160011

午後は日陰であるが、なぜか毎年午前中にやってくる、1.5㎏ほど摘み取り

引き上げた、来年の予約もして頂いた。

好かれてても迷惑

P8150006

なぜかしら好かれて、追い払ってもミツバチが腕にやって来る、汗が出て塩っぱいのに

P8150009 P8150008

刺しはしないが、舞うのでうるさい、足から頭も止まる、顔だけは嫌である、

気温36度でミツバチも平常心がなくなったかな?。

P8150007

合体したがハートでない

P8120033

トンボのハートが出来るか見たが出来ていない、尾が長いトンボでないと駄目かな?

P8120032 P8120031

ジャガイモの蔵出し

P8110027

シシダニがズボンに這っている、それも2匹もである。

今日は草の中を歩かないのに、どこで拾って来たのかな?

テープに貼り付けて捕獲したのち火炙りの刑し書する。

P8110026-1 P8110028-1

ジャガイモが沢山有り食べきれない、芽が出ないうちに食べないと、

昨年のサツマ芋と里芋も出て来た、芋類は自給自足にはもってこいの作物だ。

雨乞い儀式

P8110025

今日も暑く雨が降りそうも無いので、ポンプを動かし

雨乞い儀式を行なう、ポンプを動かせばだいたいが雨が降る。

P8110022 P8110023

空が雲で覆われたが雨は降らなかった、野菜でも水を要求する作物が、

夏に多いのも不思議である、里芋、生姜、ナス、キュウリは水が切れると育たない。

P8110024

里芋は葉が変色し始める前から水分管理が大事である。

キジョランの種

P8100016

ツルが枯れてきたので実はどうなるかな?

2コだけは青々しているツルに付いているから大丈夫だろう、

P8100017 P8100018

P8100019 P8100020

エンジンポンプ修理出来ず

P8090013

晴れの日が続き、畑が乾いて来たのでポンプで水掛けを、

エンジンが掛からない、分解修理を朝から始めたが治らない、

P8090012 P8090014

プラグの火は出ているがガソリンが行っていない、プラガが濡れない、

キャブを分解してエアーを吹くが駄目だ、5秒は回るがそれから動かず

P8090015

ニードル弁の所が上手く油が出ない、4回挑戦して駄目である、さて明日は修理は止める、

他のポンプを使おう。

 

 

脱皮失敗で死す

P8080008

川に涼みに行くとズガニが居る、よく見ると死んでいる、

それも脱皮途中である、

P8080010 P8080009

足、甲羅は抜け出ているが口の所が古い甲羅と離れていない、

脱皮の最後で失敗したようである。

P8080007 P8080006

 

 

山椒の収穫

P8070001

山椒が色が付いて緑からピンクが混ざり始めた、

実が堅くなる

P8070004 P8070002

茎からハサミで切り縁側で粒を獲る、半分はヌカズケに残りは干す事に

P8070005

途中でトイレに行くて、手を洗をせずに男根を触ったのでヒリヒリに、

手は良く洗う事。

金柑の花が咲く

P8050027

良い香りが漂って来たが、花が小さくて見えない近寄って見ると花が

そしてミツバチ、ハナバチ、ジバチなどの蜂が蜜を求めてやって来ている。

P8050028 P8050026

ミツバチは動きが速く花に止まらない、よく働く蜂である。

« 2019年3月 | トップページ | 2020年9月 »

2024年2月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29