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2021年11月

集め

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県道81号の落ち葉集め、イノシシも落ち葉をかき混ぜた跡がある。

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7日前にも集めたばかりである。まだ木々には黄色い葉がいっぱい。

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ハラハラと取っている端から落ちてくる、明日雨になるから

今日の落ち葉集め。

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葉が落ちて天狗岩も見えてきた。

余る

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柚子の木が2本有るが今年は沢山実が付いた、

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沢山の柚子はあっちこっちに配ったがまだ沢山ある、

どうしようか悩んだが、そのまま置くのが一番だ、

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アサギマダラらメスが鬼女蘭のある所に舞い降りる。

キャブ修理

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小型耕耘機が少し耕して止まる、たぶんガソリンが

回ってないと判断する、

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プラグを見ると濡れていないので確信、直ぐにキャブレターを分解、

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キャブの中はゴミが張り付いている、ニードルの掃除だ、

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最後の詰り場所が、穴が極細で硬くゴミが詰まっている、

修理に手こずる、組み立てで又ミスをしてオーバフロー

3回も組み立て直しやっとエンジンが回る、時間で5時間も、

畑で耕す事は出来たが、フケ上がりがイマイチ、今回はこのままに。

アサギマダラ産卵多い

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山に鬼女蘭の種を見に行く、ソロソロ割れているかな?

鬼女蘭の葉の裏にアサギマダラが卵を産み付けてある、

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鬼女蘭の葉に穴が空き幼虫が見える

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幼虫は大きなものはいないが数は多い、

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今日も日が差して暖かくなるとアサギマダラが飛んでいる、

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鬼女蘭の種はまだ変化は無い。

抜き切り

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知人のマー坊が杉の木を伐採、狭いところで倒す方向は

ワイヤーを張り切る、

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最初にワイヤーを張る、

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受け口を入れる、倒す方向に

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そして切り倒しである、見事に目指す方向に倒れる。

張り子の虎

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倉真の干支作りが始まる、これまで竹で骨組みを作り、

今日から藁で肉を作り始める。

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藁を小束にして袴を綺麗にしてからの取り付けである、

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やはり人手が足りない、

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気温10度で寒い日に生姜を掘り穴釜に保存する、

15度位なら良かったが寒いので、保存にはもうすこし早いのが良い

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南向きの土手の斜面である、毎年同じ穴で出し入れ、

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今年は気温が寒くなるとの事、いつもより上に掛ける

保温材を増やさなくてはならない。

 

卵から幼虫アサギマダラ

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鬼女蘭の種を確認に行く、なんだか萎れ方がおかしいが?

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その鬼女蘭の葉の裏にはアサギマダラ幼虫2匹と卵が3個

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幼虫はまだ極端に小さい、葉の裏に付いたゴミみたいである、

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山の中に見に行くには枝をかき分けて行かなければならない所だ、

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気温13度でも日差しがあればアサギマダラが舞うが明日から寒さがまだ下がる、

どこかの暖かい場所に隠れているのかな?。

 

 

倉真紅葉

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紅葉まっ盛りであるが、昼から雨が降り始める。

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山の81号沿いは散り始めと見頃で、雨の影響が心配される。

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風雨は強くなりそうも無い、落ち葉で路上がスリップの可能性大です。

次なる催し こんにゃく亭

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倉真こんにゃく亭、アサギマダラの次は巨大干支

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今日は「この月さい」で野点のお手前があるので

朝から人の出入りが多い。

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話は戻るが巨大干支を作成し始めた、柱立てと竹の胴体作成、

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初めての催しである、少し場所が狭いが、

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さていつ頃の完成か?時々プログにのせます。

フジバカマ終わり

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こんにゃく亭のフジバカマ花が枯れ始める、花は長く持つ

ドライフラワーに丁度良いのかな?

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朝は冷えている、もちろんアサギマダラはいない、

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山にはメスのアサギマダラが産卵のため、暖かくなる11時頃から

舞っている。

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見られず

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覗いていない原木に大きな椎茸が原木に覆い被さっている、

こんな大きな椎茸余り見たことが無い

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メジャーで計測すると15㎝ある、夕ご飯に頂く、

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月食は曇りで見られず、その前の夕焼けが綺麗であった。

忘れ物は

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カメラとガラケーを置き忘れた、置き忘れた場所は分っている

最近は忘れ物多くなって来た、畑に行き作業を終わり帰ったら鍬が無かったり

ブルーベリー剪定に行き、ハサミを忘れたり、離れるときに頭に残っていない、

この先が恐ろしい、72歳でこの状態、若いつもりだが先が見えてきた。

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鬼女蘭の葉に白い粒、アサギマダラの卵ではないか?

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違う葉には丸い穴が空きかけている、アサギマダラ幼虫が穴を空けた跡

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他の葉には幼虫がいる、この所鬼女蘭の裏に沢山の跡が。

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天狗岩も紅葉が、この所の最低気温5度で急激の変化

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反対側のヤブクシも黄色に変化

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ブルーベリーも紅葉に。

アサギマダラ舞う

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今日は15時にアサギマダラがマリンゴールドに

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たぶんメスである、羽根の茶色の所に黒い斑点が無い、

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気温が下がったから近寄っても舞わない、

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干し柿

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次郎柿を頂いたので干し柿にする事に、甘柿なので渋くない

40個以上有るが干し網に入るだけ作ることに、

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ヘタを取り皮剥き、芯と種を処理しなくてはならない、

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簡単に調理出来るのが良い、

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種の処理は包丁でえぐり出す、

色あせ

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アサギマダラがマリンゴールドにやってきた、

風が強いがこの所3日間見て居る、

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羽根は少し傷ついてきたが、近寄れば直ぐに飛び去る、

メスが多く舞っている、

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産卵している様で、鬼女蘭には丸い穴が多く有る。

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昼間の日差しがある暖かな時間に舞うのである。

終わる

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山草刈が終わる、今年は草刈日数は少なくて済んだ、

草は遅く刈り取ったので硬い、

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草刈場所の下側にはシャガの群生地ここも刈り取って置く、

後何年草刈が出来るだろうか?

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シャガの中にはクマガイソウが少しある、

沢山増えると良いが、急斜面で人は入れない。

野菜

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久しぶりに野菜の注文が入ったので用意した

里芋、牛蒡、大根などで冷凍ブルーブルーベリーも

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珍しい物では百合根である、高齢の方の注文である

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柚子も今が旬柚子味噌である、6個

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銀杏も干して乾いた所である、

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京とろろ芋も今年の目玉だ、すべて200円である。

 

保護する

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アサギマダラ幼虫を2匹保護する、鬼女蘭は鉢植え

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野鳥に食べられ無い様にネットを張ってみた、

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鬼女蘭を元気よく食べている。

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見つけたが

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小雨の中、鬼女蘭谷に出かける、アサギマダラ幼虫を探しに

2~3日幼虫が居ないかと探して居たが居たので有る、

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穴が空いていたが昨日は居なかったのに、今日は穴の

周りに黒い物を見つけカメラで拡大して確認した、

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上3枚の写真の所は1匹の幼虫である

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もう1ヶ所は穴が無数にあいた鬼女蘭、

穴の空いていない葉の裏に少し大きな幼虫が、

アサギ色である、県道脇で草刈を行なえば刈り取られる所、

保護するには早すぎる、迷い今日は止めることに。

枯れたクマガイソウ

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クマガイソウも枯れ始め残った葉がボロボロ、

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周りの草刈もし、手入れしなくてはならないが。

優雅に舞う

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倉真こんにゃく亭朝からアサギマダラが舞う、

見学に9時頃から皆さんやって来る。

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シャッターチャンスが訪れるまで我慢強く30分も待つ人も。

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フジバカマ

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フジバカマはまだまだ花が咲いて居る、ヒヨドリ花はほとんど

綿毛に変わってしまった、

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こんにゃく亭のフジバカマは長持ちしそうである。

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草刈ではナンバンギセルがあちらこちらに有る、

山草を刈れば茅が生き残りナンバンギセルの花もいつまでも見られるが、

この先山草を刈る人も居ないだろう。

こんにゃく亭

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夕方4時にこんにゃく亭に柚子を持って行く、まだお客さんが

おでんを食べていた、ハイキングの帰りにおでんを、

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朝8時30にも行くとアサギマダラが舞っている、フジバカマは

夜露で雨が降ったみたいに濡れている

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山茶花の花が6分咲き、

捨てられる

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鬼女蘭谷の鬼女蘭がガードレール外に捨てられた

木に絡みついた鬼女蘭が萎れているのでおかしいな?

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ツルは切られている、車が通るので邪魔になるからか

捨てられて居る葉にはアサギマダラの卵が産み付けられた穴が

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沢山の丸い穴が空いている、幼虫が居るか探したが見当たらない、

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鬼女蘭谷の鬼女蘭はアサギマダラが多く卵を産み付ける、

道にある幼虫は早く保護しなくてはいけないが時間が無い。

ミツバチは今

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山に有るミツバチの巣箱、ミツバチが居るか覗く

出て来ないので居ないかと、

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1匹だけ出て来たが、元気が無い箱の持ち主が蜜だけ取り

冬を越させるつもりかな?

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ミツバチの巣箱はあるが中々巣は作らない、難しい昆虫である。

トリミング

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トリミングして大きく見えるアサギマダラ、

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センスは無い、

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桜の花の蜜を吸う、

トリミング

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トリミングして大きく見えるアサギマダラ、

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センスは無い、

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蜜は美味しい

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寒桜が咲き始めた、目に飛び込んできたのがアサギマダラ

桜の蜜を吸っているようである、

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山に居るアサギマダラは花が咲いて居れば蜜を吸いに来る、

昨日のプログに乗せた、フジバカマに似た花は違っていた

ヤブレガサであった、残念。

見つけたかも?

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山草刈途中で野生のフジバカマを見つけたかも、日差しが少なく

幹は小さい、花はヒヨドリ花と同じである、

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葉が問題で有る、割れているからフジバカマと思うが

その横に葉があるがこれがヤブレガサかフジバカマか?

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来年の2月に株分けするか?7月に挿し木するか、

花が枯れるのを待ち、種を蒔くか、忙しい日々が続く。

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