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2022年1月

小鳥に

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山の中のアサギマダラの幼虫が少なくなった、

あちらこちらの葉の裏に居たが、

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居たのは2匹だけであった、あちこちの葉を見ても居ない

代わりに葉の表に鳥の糞が着いている、小鳥の糞だ

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たぶん小鳥の餌になっているだろう、近くにはメジロが2羽居る

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まだ卵が産み付けられるかも?、アサギマダラの食糧が

増えれば、アサギマダラが増えるかも?。

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ワサビ田の水源

山の水が少なくなる、雨が少なく植林で杉檜が大きくなり

水を吸い上げる量が増えた影響

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水源近くは植林を控え、雑木林が良いな、

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ワサビ田はそれなりに水が有りこれなら渇水でも大丈夫だ、

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まだ水が豊富な時を確認していないのが心配である、

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オーバーフローもある。

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こんにゃく亭のこんにゃく作り

こんにゃく亭の鈴木さんがコンニャクを作る、

コンニャク玉からの作成である、

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今日できあがりの暖かいコンニャクを皆さん購入して行く、

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薪で薪を焚きながらの準備

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出来上がったコンニャクである、

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コンニャク販売である。

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見上げてごらん空を

昨日ふと空を見上げると虹が、こくこくと変わる。

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大きく育つ

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保護したアサギマダラ幼虫が大きく育ったが、

寒さで固まったまま動きが無い、そろそろ何処かに

隠れる頃だが?、

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成虫の課程で齢と呼ぶみたいだが詳しくは分らない、

これは5齢かな?

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小さな幼虫は2齢位かな?

小鳥が多いこの頃、幼虫は大丈夫かな、

こんにゃく亭に3匹いる幼虫は3齢と2齢かな?。

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紅梅満開

紅梅が満開になる、ここは風が無く暖かい場所である

白梅はまだである、

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このまま暖かい日が続けば白梅も咲き始めるが、

少し寒さが戻りそうである、

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杉林を整備してキャンプ場でも作るのか綺麗になってきた、

杉林の持ち主がどうするか?

熊さんの土地も2ヶ所はキャンプ場に出来るが、飲料水の

調達が難しいが、夏は涼しい場所だ。

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大根調理

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大根の収穫を行なう、寒が空ける前に調理を

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大根切り干しとサワー漬けにする前の塩漬け用である、

暖かい日であるが手は千切れそうである、

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青い干し網に入れて7日乾燥すれば出来上がりである。

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ロウバイも終わりが

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ロウバイの花が終わりが近づいている、あと何日か、

次は梅の花が膨らみ始めて来ている、もうすぐ咲く

楽しみである。

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鬼女蘭谷

久しぶりに鬼女蘭谷に幼虫を見に行く、

鬼女蘭の発芽した物と2~3年の苗が

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寒さで葉が丸まっているものが多い

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幼虫が居たのに、今日は居ない鳥に取られたかな?

早く保護しておけば良かったかな、

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小さな苗には幼虫は少ない、

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枯れた鬼女蘭の幼虫はどこに行ったのか?

腐った鬼女蘭種を見つけたが、種子は無い。

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分解修理?

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チエンソーを分解修理を始めるが、スターターが作動しない、

オイルとゴミが付着、

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スターターは爪のバネが動かない、ゴミで固まっていた。

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掃除して組み立てたが不発、明日以降に修理だ。

 

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こんにゃく亭から山歩き

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山歩きされる方が多い、夕方4時半にこんにゃく亭に

降りてきた一行、子供連れで3才位の小も

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こんにゃく亭から宝殿社の脇を登り粟ヶ岳に

帰りは松葉の滝周り、若い父さん母さんが多いから

出来る山歩き、明日は筋肉痛にご用心、

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こんにゃく亭でアサギマダラの幼虫を見て帰り支度、

お疲れ様でした。

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ケセランパサラン鬼女蘭種

先日山の中で採って来た鬼女蘭種を、

ペットボトルに移す、

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綿毛がすごいが種が貧弱である、

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種を蒔き発芽率が心配だ。

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一休み

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山の窪地にニホンカモシカが座り込んでいる、

気がつかなかったが、風邪の来ない所だが、

朝は日差しが無い、

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夜からずっと居るのかも、近くには糞が落ちている、

ここの縄張りの主かも?

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今度の土曜日にもう一度見に行こう。

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花が

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山の中に有るワサビ沢に行く、ワサビの花が咲いて居る

この寒のさなかである、

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沢は山水を取っている水源である。

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この水は1ℓペットボトルに入れ1年間入れて置いても、

腐らない水である、ブルーベリーの散水用である。

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増えたぞ

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こんにゃく亭のフジバカマの準備昨日より進んだ、

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今日朝は30個の自家製鉢が出来ている、

頑張って準備が出来ている。

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着々と

こんにゃく亭フジバカマの植え替え準備が

着々と進み始めた、

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干支の寅も、まだ元気である、イヤリングが少し色があせただけである、

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プラドラム缶を切り、根の張りを良くする、

見学者が入ると根が踏まれて硬くなるのを防ぐ、

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プラドラムを切る数は半端なく多くなりそうである。

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保護した・・・・・・

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保護したアサギマダラ幼虫、寒さで葉が萎れたが

まだ葉を食べている

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鬼女蘭の葉がどれも元気が無いが、野生の鬼女蘭も

萎れた形状である、

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幼虫になりたてのアサギマダラは元気が良いが、

葉が足りなくなれば、野生の葉に移すとする、

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もうすぐ春がやって来る、小鳥に襲われず

羽化するのを見れるか?。

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こんにゃく亭干支フジバカマ植え準備

こんにゃく亭フジバカマ植えるための準備が始まる、

畑をスコップで堀起こして土を柔らかくする作業です、

こんにゃく亭には今日もハイカーが多く訪れる、

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昨年の畑の横を耕す、植え替えはまだ先ですが

早くから準備に余念がありません。

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スターター修理

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運搬車のスターターのヒモが切れた、また修理だ

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とりあえず分解して、ヒモが短くて使えるか?

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簡単に分解は出来たが、組み立てが手こずった、

自動巻き取りが出来ない、何回か行なうが要領えない、

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明日に持ち越しだ。

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初雪

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掛川では久しぶりに雪が積もる、と言っても白くなっただけある、

雪を見ると何となくわくわくするが、寒さがこたえる、

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一日寒い、日差しがある所で仕事して早めに切り上げる、

熱燗を飲み過ぎないようにしたいが、体が温まるまで飲むには

少しでは足りない。

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風花舞う

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今日は悪い日であった、日差しが無く風が強い日で

15時半頃から風花が舞う

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山が白くなり見えない、大きな風花が舞い落ちるが

直ぐに溶ける、気温4度では無理である、

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掛川では珍しい、でも寒さは半端ない、運搬車は壊れるし

散々な一日であった。

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薪杉檜

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寒い日は力仕事がもってこいだが、腰が心配だ

杉檜を作業小屋近くに運搬だ、

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沢山は運搬車に乗らないので、少しずつ、檜木は太いと

割れない、枝も沢山有る、火力も弱い、

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邪魔な木を伐採するので、選り好みは出来ないのである、

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雑木は少しである、もう少し欲しいのだが運搬に

楽なところは無い、県道の上にある山は落石の棄権が有り

なかなか手を出せないのである。

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倉真ハイキングコース、鬼女蘭

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掛川倉真宝源寺ハイキングコースを歩き

ケセランパサランを見つける、

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鬼女蘭の種はどこからか舞って来たので一所に集まる所である、

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鬼女蘭が一株あったが3年経過した株か?

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種は発芽可能性大である。

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雑木林

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昨日の続きです、竹林を過ぎると雑木林に

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樹齢100年は経過しているだろう、

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椎の原生林まで着く、木漏れ日の中でメジロの群れの鳴き声

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尾根を歩くと木の根がゴツゴツと出ている、

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雑木道は素晴らしい所である、30分でここまで来た、

雑木林だけでも見る価値がある。

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こんにゃく亭干支から山へ

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こんにゃく亭干支を見ていざ山に登る宝殿社コースに

駐車場は40台は大丈夫、

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登山コース整備を地元の方が行なう為、資金集めに

駐車場代金200円の料金箱に

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草刈のガソリン代、3月から10まで月一位

冬は崩れた土を、整備は高齢者が多く大変である、

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低山登山で粟ヶ岳までのコース、女性二人が登る一組目、

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宝殿社の脇を登る、宝くじが当たると御利益、噂の神社

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竹の根と木の根を踏みしめ登る、雨が降れば少しぬかるむ、

登山靴なら大丈夫、熊さんは通勤靴では足が遊ぶ、

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川の底を歩く標識を過ぎた所で70代の老夫婦に

ここまで20分位かな、次回はまた。

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薪ストーブの材料

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薪ストーブ用の薪の準備を始めた、暖かい日の今日から

近くの木を切るが手ノコとナタで、

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鬼女蘭のツルは大きな物にはアサギマダラ幼虫が

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この寒い氷点下でも生存している、

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山の鬼女蘭

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鬼女蘭の種を見に行く、種子がこぼれそうになって来ている、

収穫して種蒔き様にしようと採る、

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種の横葉には幼虫が付いている、幼虫も沢山付いている、

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まだ丸い穴を作り始めたばかりである、なかなか大きくならない、

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アサギ色にはなっていないが、それらしい色である。

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大代の干支寅

朝から雨が降る、掛川は雪では無い、一山越えた

金谷大代の干支を見に行く、雨でも見学者はいました。

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売店は誰も居なく、閉まっていました当然ですね、

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自由に写真が撮れるのは最高でした。

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こんにゃく亭干支とフジバカマ

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こんにゃく亭のフジバカマを昨日から刈り取りを始めた、

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今朝はポリドラムに差してあった、刈り取り分けるつもり?、

ただ香りはするが、花柄が舞い落ちてゴミになる、

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2月に入り根を堀起こす予定のようです、

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明日は雨で水に濡れてしまう、明日確認しよう。

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不作

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冬の葉物野菜が生長が後れてしまって、収穫が出来ない

10月に大きく育っていれば良かったが、害虫に入られ葉を

食害で遅れた、残念であるが手を抜けば駄目である。

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チンゲンサイも出来なかった、こちらは栄養不足みたいである、

腐葉土が少ない、野菜は土作りが基本であるが、これが上手くいかないのである。

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鬼女蘭種と幼虫

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3日目である、山に鬼女蘭種を見に出かける、

そろそろ全部を取っても良いかな、このままでは

種が舞って行ってしまう、

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種の横の葉にアサギマダラの幼虫が丸く穴を空け始めているところ、

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表側は少し分りにくい、

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他の葉のも幼虫が付いている、個の木には沢山の幼虫、

昨年繭の抜け殻も有る、鬼女蘭のツルは大きくなりにくい。

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こんにゃく亭アサギマダラ

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こんにゃく亭の鬼女蘭葉裏にアサギマダラの幼虫が居る、

鬼女蘭があれば卵を産み付ける、

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寅の干支は今日も見学者が絶えない一日でした。

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元旦朝

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元旦の朝こんにゃく亭に寄る、寅の干支に次々と見学客

同級生2人も見えた、逆光であるので傘で日差しを遮り写真を、

粟ヶ岳にハイキングの人も元旦から登る家族やカップル、

中には女性一人も、低山登山である、

こんにゃく亭の休憩所の囲炉裏でおでんを食べて、買い物をして

帰る人も多き居る、明日も朝に少し寄ることにする。

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