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2023年1月

倉真落合アサギマダラ飛来地

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アサギマダラ飛来地整備の予定は?

昨年はフジバカマ30鉢を置き、アサギマダラの飛来も

頭数は日に3頭程度で有ったが20日ほどあった、

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昨年に土を搬入しておおよその予定は整ったが、

雑草対策が順調に進むかが問題で有る、

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飛来地周りの土手にヒガンバナを植栽したが、

葉がある昨年の12月に行なったが早すぎ、

今後どう変化するか、3月にも植栽したい。

 

ブルーベリー剪定枝の処理

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早すぎる仕事だがブルーベリー剪定を少しずつ

行なっている、

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剪定枝の処理が厄介で有るが今の所燃すしかない、

他にも処理は有るがお金が掛る、

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ドラム缶の中にへし込み火を付け燃す、

毎日子の繰り返しである、後7日位は掛りそうで有る。

ミョウガ畑の鬼女蘭

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県道脇のミョウガ畑の鬼女蘭、葉に穴は無数にある

しかしアサギマダラの幼虫は少ない、

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アサギマダラ幼虫は1齢目位かな1匹見られた、

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鬼女蘭の葉が少ないが幹は人差し指の太さである、

種は無いが花はある、鬼女蘭がこのまま成長して欲しい、

倉真松葉に熊さんがマークしている鬼女蘭は4ヶ所ある、

随時プログに乗せるので宜しく。

久しぶりの積雪 倉真

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朝は山々が白く輝いていた、昨日の雪である、

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天狗岩も日陰と風の影響が無い所に雪残っている、

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日差しが無い所は雪が残ったままで

最低気温-5度最高気温2度で冷蔵庫の中のようである、

日差しがある所で仕事を行なったが2時間で切り上げました。

掛川松葉雪景色

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11時30頃から雪が降り始め14時頃には

木々が少し白くなった、

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天狗岩は雪で見えなくなった、久しぶりの雪

寒さが厳しいが、気温2度で積もらない、

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ブルーベリー畑は所々白くなる、

16時には止み17時には夕日が見られた、

明日は路面が凍り注意が必要である。

倉真松葉フジバカマ1/26

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フジバカマの挿し木が寒さでどうなるか?、

昨年の11月試しに挿し木を行なって現在に、

発根したフジバカマは葉が4枚見られ順調に成長したが、

この寒さで葉が萎れてきた、

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シマフジバカマもやはり寒さで萎れてきた、

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このまま何とか成長してほしいものである。

倉真松葉フジバカマ1/26

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フジバカマの挿し木が寒さでどうなるか?、

昨年の11月試しに挿し木を行なって現在に、

発根したフジバカマは葉が4枚見られ順調に成長したが、

この寒さで葉が萎れてきた、

P1263237

シマフジバカマもやはり寒さで萎れてきた、

P1263238

このまま何とか成長してほしいものである。

最強寒波

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掛川も昨夜は雪が降ったが朝には雪は無い、

しかし寒さは-6度と寒い、10分外に居れば

鼻と耳が千切れそうであったが、日が出て少し暖かく

1度まで戻った、

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薪ストーブを燃し暖を取るが火はずっと燃す、

外の仕事は日が当たる時間だけで止める。

木食虫

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ストーブの薪を割っていて木食虫が出て来た、

久しぶりのご対面、

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木の芯に入り込んで食べる虫だ、

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朝方ドローンが飛んでいた、上空高く上がり停止為ていた。

柑橘類

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松葉は寒い所で温州ミカンは酸味が強く食べれないが

レモンは酸味が売り物、

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キンカンも実るが食べない、ヒヨドリのご馳走である、

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ハルミも産が強く食べれない、柚子もしかりである、

柚子は香りが良く皮を使用出来る、

ハルミは絞って焼き魚、思うようには行かない柑橘である。

倉真松葉アサギマダラ1/22

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山のアサギマダラを見に行く、決った鬼女蘭である

今回は4匹の幼虫が居た、

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ほとんど1、2齢目位の幼虫である、

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鬼女蘭の葉は以前の半分以下であるが

ツルが長く延び葉があちらこちらに、

幼虫も居るが、ここは小鳥がよく来る所、

時々覗きに来よう。

 

 

文殊堂

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倉真松葉から金谷に2㎞下った所に有る文殊堂

2月20日が例大祭である、

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しっかりした説明書きが掲載され、

社殿も綺麗である、

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60年前の祭礼は賑やかで有った。

 

大鷹

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大きな円を描き大鷹が舞って、太陽に羽根が

銀色に光ってる、

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最近は小鳥も少ない、トリインフルでも無かろうが、

メジロは鳴いていて、近く迄やって来る、ジョウビタキは1羽居るが

モズは居ない、暖かくなって蝶が舞わなければ寂しい。

 

 

牛石

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倉真松葉に有る牛石に行く、佐藤さんと途中まで来るまで

後は階段を上り山道を15分、牛の形をした石で有る、

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国会図書館にも古文書風な挿絵が入ったものがある用である、

松葉の部落で字、牛の下部落が有るが、これが元であろう。

アサギマダラ幼虫23.1/18

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1/6に葉の裏に居た幼虫が今日は見当たらない、

葉全部を確認したが駄目でした、

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この木には他の幼虫は居ない、

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他の鬼女蘭には幼虫が穴を空け始めた所で、

同じ鬼女蘭の他の葉にはもう1匹の幼虫がいる、

また10日後に同じ葉を確認したい。

ブルーベリー抜く

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ブルーベリー木を抜き始める、管理に手間が掛かり

年齢と相談すると少し減らす事に、

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この経済状況を考えるとブルーベリー販売も減るだろう、

幹を切り枝を片付けてから

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ワイヤーを掛け引き上げる、以前鉄棒でこじて抜いて

腰を痛た、今日は4本抜き、後8本は抜かなければならない。

木の実

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メジロが木の実にやって来る、

まだ木の実が多いのであちらこちらの木に

毎年サツマ芋をミカンの木に刺し餌やりを行なうが、

木の実が多いのでやって来るメジロは少ない、

食品の値段が上がり、人間様は四苦八苦だが

メジロの木の実は値上がりなし、しかし豊作ばかりでは無い、

生きていくにはメジロも人間も大変で有る。

 

紅梅

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紅梅が満開になる、梅が咲いたが桜はまだかいな、

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曇りで有ったが暖かい日となった、降水量は少なく

川の水は増えなく、水槽の水は溜らなかった。

鬼女蘭谷

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アサギマダラ食草の有る鬼女蘭を探しに、

鬼女蘭谷に、鬼女蘭は崖の上に有るが種は見えない、

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それなりの鬼女蘭3本は有るがどれも遠くで幼虫は見れない、

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鬼女蘭がこのまま大きく育って種を付けて欲しい。

コンニャク亭天狗のわらじ

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掛川こんにゃく亭の大草鞋に天狗面がやって来た、

村田さんが持ち込んで頂いたものである、

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こんにゃく亭のアサギマダラ幼虫は3匹居たが

今日見たところ居なくなった、鬼女蘭鉢も無くなり、

アサギマダラ幼虫は居なくなる。

カブト虫の幼虫がゴロゴロ

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畑に入れる腐葉土を作り、今日畑に入れる

腐葉土は茅、落ち葉で作る、

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腐葉土の中からカブト虫の幼虫がゴロゴロ出て来た、

可愛そうなので容器にまとめて腐葉土と入れる、

果して成虫になり飛び立つかな?。

イノシシが復活か?

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イノシシの足跡増えて来た、川の砂地に足跡が

あちらこちらに見える、

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大きな石を返して沢カニ、みみずを探している、

豚熱で著しくイノシシが少なくなったが、

ここに来て増えて来た、猿も居る情報も有り、

家庭菜園もピンチになる可能性も出て来た。

シマフジバカマが凍る

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保存していたシマフジバカマが寒さで痛む、

茎が上部で曲がり元気が無い、

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寒さに弱いシマフジバカマ、管理が難しい

元には戻らないが、枯れなければ良いが。

コンニャク亭のコンニャク作り

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昨日コンニャク亭でコンニャク作りが行なわれた、

コンニャク芋を茹で石臼でこねて形に入れ作る、

美味しいコンニャクに出来上が出来上がりました。

臘梅満開

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ロウバイが松葉でも満開になりました、

蝋の様な花びらである、

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毎年暮れから咲き始め、正月には満開になる。

干支兎の見学者

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今日も倉真干支のコンニャク亭に、

見学車も色々でほとんどの人は兎の耳のかぶり物を、

遠慮するが今日の人達は多くの人がかぶり物を使い、

写真撮影に協力して頂いた、かぶり物の案内役の、

熊さんは満足でした。

 

 

 

アサギマダラ幼虫1/6

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毎年幼虫が居る所の鬼女蘭の確認、

12月末から増えて来た幼虫である、

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3匹の幼虫、毎年途中で幼虫が居なくなるが、

今の所まだいる、

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最小の幼虫は葉に穴を丸く空け少し葉を食べただけ、

小鳥に食べられるので1週間に1回は確認が必要である。

悩んだ末の収穫

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レモン2個実ったが悩んだ末に収穫する、

本当の初収穫である、まだ緑の所がある、

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防寒対策で寒冷紗を掛けたので、日当たり悪く

裏側が問題であった、収穫して冷凍し、おろし金で

摺り色々な食べ物に掛けて食べる予定である。

セッコクが落ちそうである

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冬は乾燥と風でセッコクは風前の灯火

今にも落ちそうである、

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粟ヶ岳の杉の上に付いているセッコクも

風で落ちると聞いた事がある、

山野草もあちらこちらにある阿波ヶ岳裏の

倉真である。

ブルーベリー冬

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ブルーベリーも冬で紅葉も残っている、

そして2月からは施肥と剪定が始まる、

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水管理も冬でも気使いが必要です、

どうしても休眠期は手を掛けないが、

この時期の管理も大事である。

冬のフジバカマは

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寒い冬の真っ只中フジバカマ挿し木、

11月に挿し木して根が付かないと思ったが

緑の葉が付いているので、根は出ている、

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地に植えた藤袴は地上部は枯れて正常である、

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シマフジバカマも順調である。

兎では無い

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朝にカモシカが県道脇に何かを食べて居た、

車でバックして横に付けても逃げない、

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50㎝の近さ、バイクの人が何事かと、

じっとしているので目に入らなかった様である、

今年最初のハプニングで始まった。

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