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2023年2月

ブルーベリー花芽被害

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ブルーベリーの花芽を毛虫が食べて居るではないか、

早い被害である、アメリカヒヨヒトリとか言ったかな?

それとも電気虫なのか?

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見付けた毛虫は2匹手で捕殺である、

早めに毛虫を見付けなければ被害が出そうである。

ミョウガ畑アサギマダラ保護

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ミョウガ畑アサギマダラを保護をするために

鬼女蘭を見に、

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鬼女蘭の高い所裏側に1匹と低い所1匹が居る、

高い所アサギマダラは10日前似も居たが、

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2、3齢目で目だつところに居るので高所

アサギマダラを保護した、ミョウガ畑からは300mの所

天敵の小鳥から保護を目指す。

 

 

藤袴芽が伸びる

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日当たりの良い所の藤袴芽が伸びてきた、

秋に株分けして土手に植えた物である、

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株分け後は放置してあるが、施肥と水掛けが必要、

様子を見ながら管理を始める予定、

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シマフジバカマも枯れない鉢が少しある、

管理を行無いたいが寒さ対策と施肥管理が

まだ分らない、こちらも試行錯誤の管理が続く。

名古屋から掛川こんにゃく亭に

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午後こんにゃく亭に名古屋から6名と1匹が来ました。

兎の干支の前で記念撮影をして帰られました。

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東屋では炎を見ながらのんびり時間が過ぎていく、

河津桜も咲き始め、ソメイヨシノももうすぐ桜の季節です。

借り物

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知人のSさんからエンジンカッターを借りてきた、

ここ3年は借りている機械である、秋に刈り取った

茅を切る為である、昼には雨がポツポツと降り始め

急いで作業を行なう、1週間までなら良いとのこと、

体調を見ながら作業を終わりたい。

若芽が出始めた灌木

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毎年5月から咲く低灌木がある、名は分らないが

白い花が咲いて蝶がやって来る、

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今は葉が所々見れるが、実もほんの少し実っている、

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アゲハ蝶やヒョウモンチョウ、アサギマダラがやって来る、

蜂も多い、ミツバチ、スズメ蜂、など多くの昆虫がやって来る、

新芽が出て来て花が咲く5月まで後2ヶ月、北上のアサギマダラもやって来る。

保護のアサギマダラ幼虫2/22

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保護アサギマダラ幼虫2/13日の様子

食草鬼女蘭葉が葉巻の様に一重に丸まっている、

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暖かくなって来てきた、

そして2/17日上側に移動して動きが増して来た、

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2/21には葉を食べ穴が大きく空く、

このまま繭になるまで見たいのだが?。

タンポポ咲く

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春がまた一段と近づいてきた、タンポポが咲いていた、

雑草も大きく育ち始めた、

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冬の雑草取りも手を抜くと直ぐ大きく成長する、

雨が降れば野山も潤い緑が増えてくる。

市役所に行く

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控除申請に友人と市役所に行く、

8時過ぎには会場に着く6番目であった、

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30分で終了して帰宅、来年は止めても良いかな?。

ミョウガ畑の鬼女蘭

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大きな鬼女蘭を探したが見つからない、

少し大きければ有る、その周りには必ず小さな鬼女蘭

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葉が6枚有れば十分アサギマダラが産卵する、

穴は空居ていればほとんど居る、

6枚でサナギになるのかな?、

ほとんどサナギは小鳥に食べられるが。

アサギマダラ幼虫保護

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アサギマダラ幼虫2匹を保護した、

幼虫が大きくなる前に小鳥に捕獲されることが多い

気がする、1齢以上の幼虫は極端に少ない、

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鬼女蘭を見ていると2齢目から極端に少なくなる、

鬼女蘭を食べても小鳥に食べられる、

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1齢目を保護して行けば少しは生き延びる幼虫が増える。

 

モンキイ蝶とスミレ

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昼にモンキイチョウが舞った、後をつけて

ツツジの枝に止まった所をパシャリ、

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直ぐ近くを見るとスミレが咲いている、

春の使者が見られるようになってきた。

薪作り

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杉の丸太が転がっていたので薪作りを

乾いているので直ぐに燃す事が出来るが、

火力が弱い、火持ちがない、のが欠点

軽くて持ち運びは良いです、雑木を切る時間が無く、

少し杉、檜の薪で我慢しよう。

藤袴鉢に植え替え

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昨年秋に挿し木した苗を鉢に植えかけした、

冬越えして葉が2枚程度あるものを、

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根が5~6本あるものだけである、

他の苗は枯れて上に引くと上がってくる、

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7鉢を移し替えるが、根が付く可能性は5割かな?

6月に挿し木して増やす方法と根分けで増やしていきたい。

蓑傘姿、こんにゃく亭

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昨日こんにゃく亭に来たお姉さんが写真撮影に、

運良く見られた、干支兎と撮影

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雨で見学者も少ない中、花を添えてくれた、

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撮影後は囲炉裏で、バッタの作り物の作成見学

その他写真撮影を為れて楽しんで帰路についた。

シマフジバカマ2月

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寒さで萎れたシマフジバカマを切り戻し、

その後なんとか立ち直った、

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まだ寒さが続くので小まめに防寒対策を行ないたいが、

忘れて対策を怠れば今度こそ全滅である、

2年目の越冬でまだ試行錯誤、早く越冬を確立させたい。

こんにゃく亭2月展示風神雷神

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こんにゃく亭2月の展示会の中

風神像、見学に来た小学生低学年では怖い、

展示部屋には入らなかった、

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風神とくれば雷神で有る、出来映えが間近に見える、

他にも仏像も展示で見られます。

雨が降ったが大きくならない

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雨が降り暖かくなった原木椎茸が大きくならない、

朝いさんで実に行ったが、収穫したのは1個、

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雨はけっこう降り原木はしっとりと濡れた、

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気温は10度とイマイチ、日差しが有れば上がるが

日陰では上がらない、明日は大きくなるかな?。

保護中のアサギマダラ幼虫2/10

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保護中の幼虫は確認出来る、3齢位の幼虫も

葉の裏に、

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2例目が2匹居るがこれも確認出来る、

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保護外の幼虫は1齢目以外は居ない、

食草鬼女蘭の葉には鳥の糞が有り、

小鳥も周辺に沢山居る、シバフジバカマも

徒長した枝が短くなりわき芽が見える。

竹の子の略奪

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イノシシが少なくなったが早くも被害に遭う、

電柵の外側の土地である

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大きな竹の子の皮だけが残されている、

イノシシもウイルスに負けない個体も居る。

蝶が舞う暖かさ

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畑で作業中にシジミ蝶がやって来た、

暖かくジャンパーはいらない、

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シジミ蝶と同時に茶色の蝶も、シジミ蝶の3倍の大きさ

ヒョウモンチョウの仲間だろうが?、暖かい日には蝶も

増えて次はモンシロチョウかな。

鬼女蘭が萎れる

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昨年12月初めに山で鉢に移し持って来たが

鬼女蘭は萎れ始める、

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葉が2~3枚の鬼女蘭は萎れていない、

山では栄養が無い所でも成長しているが、

鬼女蘭の栽培も考えなければならなくなった。

冬のセッコク

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柿の木に寄生しているセッコク、毎年冬は厳しい

カラカラの状態である、

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落ちているセッコクも見られ、

根が柿の木から吊下がっている状態、

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花から実が出来ているが少ない数しかない。

倉真こんにゃく亭能面展示

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今月からこんにゃく亭の展示が変わった、

木彫り能面と木彫りの彫刻である、

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彫刻などほとんど見たことはない、

田舎で間近で見る事が出来なんて、

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円空仏の素朴なものも見て見たい。

原木椎茸が

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原木椎茸が出ない、雨が無く寒いからなのか?

やっと見付けたのが豆粒大の椎茸、

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1ヶ所だけである、そろそろ原木も終りに近い、

原木も山の中で切り出すのが大変である。

シマフジバカマ保存失敗

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シマフジバカマをよくよく見たら花芽が、

これは失敗である、5月に花芽が付けば良いが、

かといって暖かい所に保管しなければ枯れる、

藤袴は枯れるがシマフジバカマ枯れないので、

越冬させる事が難しい。

竹薮の見回り

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強風の後は竹薮電柵を確認行かなくては

小枝などが落ちて漏電しなくてはならない、

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電柵のバッテリーは毎月決った日に交換、

バッテリーは車の古物を使用している、

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イノシシが侵入している様子は無い、

このまま侵入が無ければ収穫が楽しみで有る。

アサギマダラ幼虫1/31

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保護してあるアサギマダラ幼虫、2齢目かな?

同じ鬼女蘭の葉の裏に、

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他の幼虫は1齢目も今の所居る、

保護場所の網の外のある鬼女蘭にも

1齢目が居るが、小鳥の被害に遭いそうで有る、

小鳥の餌が無くなり最近は鬼女蘭の周りに居る、

アサギマダラ幼虫も弱肉強食で被害に遭いやすい。

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