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2023年4月

クロアゲハ飛来もツツジ散る

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残る咲いて居るツツジはこのオレンジの花である、

クロアゲハは雨の中5頭が飛来し蜜を吸う、

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アサギマダラが里の青田地区に1頭飛来した情報が、

シマフジバカマが咲き、この花に初見のアサギマダラが訪れたとの事である。

 

保護アサギマダラ4/30

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保護アサギマダラ繭、茶色ぎみで心配している、

下は大写しである、

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上部は緑色で寄生ハエには犯されていない都は思うが?、

黒く変色部は羽根であるのは分る、ここは気温が低い

まだ成虫は舞って居ないので羽化が遅くて良いが、

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岡垣ではスナビキソウに初見のアサギマダラの

報告が有るが、023年の更新為れている情報は

乏しく残念である。

乾燥竹の子作り

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竹の子の保存食作り、メンマ作りと乾燥竹の子作り

メンマは細く切り塩漬けにし、発酵してくれれば良いが

発酵が難しい、ようだ

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乾燥竹の子は乾燥が出来るか?、乾燥機が有れば良いのだが、

昨年は砂糖漬けし冷凍したが冷凍焼けみたいな感じだ、

乾燥しても戻しが上手くいくかは分らない?。

 

アサギマダラ幼虫

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竹の子掘りに行き、鬼女蘭の葉を見付けた、

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小さな鬼女蘭に幼虫が同じ葉に2匹居る

大きさも同じ位、3齢目位である、

1匹を保護しようとしたが、竹の子掘りが先、

時間があったら保護しようかな?。

富士山は少し見える

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行いが悪かったのか富士山は薄く雲間から見えただけ、

下り東名高速で富士インター入り直ぐ上りで煙で見えなくなる、

タイヤの焦げた臭いがすごかった、観覧車が廻っていた上り

どうなったかは分らなかった。

 

ブルーベリー膨らむ

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ブルーベリー実が膨らんで来た、

今年も沢山の実を付けて摘果が必要になる、

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ハウスで育てたいが投資しても収益が見込めない、

少しずつ収穫量を減らしているが寂しい限りである。

アサギマダラ北上飛来地整備

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鬼女蘭A地点の幼虫が繭になる、

保護アサギマダラ繭は1個目は寄生為れた様で

薄茶色に変色ぎみで羽化は望み薄である、

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昨年同様にシマフジバカマは同じ所に配置し

蕾が出来るのを待つばかり、5月下旬に開花を目指す、

昨年は5月下旬から1ヶ月間で80頭の飛来があった、

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春の北上アサギマダラと松葉羽化アサギマダラの

飛来地マップ作成を行なっているが完成したい。

少しずつ進めているが完成次第ココログに。

山野草

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クマガイソウ花が終り大きな葉が目だつ

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ツツジも萎れ始めた、サツキツツジがまだこれからである、

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セッコクもこれから咲き、シマフジバカマの開花と

アサギマダラ飛来と続く。

シナチク作りに挑戦

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竹の子の表年で竹の子が大きく成長、

まだ作た事が無いシナチク作りに挑戦を、

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大きな竹の子を採り、アク取りを行なった、

これからが分らないが、発酵を行ない干す事だが挑戦しかない。

掛川倉真松葉アサギマダラ4/24

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A地点アサギマダラ幼虫が消え鬼女蘭葉いない

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鬼女蘭が巻くアオキの葉裏で見付ける、

サナギになる前である。

アサギマダラ飛来地落合のカモシカ

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アサギマダラ飛来地落合にカモシカがやって来る、

フジバカマの被害はまだ無いので一安心、

色々調べているが、鹿の被害が有った所は1ヶ所あった、

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食べる物がなくなれば食べるかも、まだ分らない

シマフジバカマは食べられたから対策が必要である。

 

フジバカマ挿し木

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挿し木したフジバカマが芽が出て来たので、

黒ポットに移し替え、

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花が付くのは10月である、北上アサギマダラは5月からで

5月咲くフジバカマはシマフジバカマである、

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5月北上アサギマダラも色が鮮明である。

シマフジバカマは蕾、羽化に間に合わない?

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アサギマダラが変化して来たが羽化した場合

蜜が間に合わない、外の保護施設は気温が低いが、

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シマフジバカマは蕾の状態、ツツジ、カマツカ、

の花は有るが、バイカウツギは1ヶ所咲いて居るだけである。

 

倉真クマガイソウ縮み始める

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クマガイソウもこの暑さで開花期間が短くなる、

中には茶色の花も、

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寒さが続けば花が持つかも分らない。

こんにゃく亭アサギマダラ羽化

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⒏時15分にこんにゃく亭に行くと、

アサギマダラが羽化して蝶になってばかりに、

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机の下のビニールでサナギになり、羽化しのだ

佐藤さんは6時から羽化を見始め、食事の為

席を外した間に羽化、熊さんの保護アサギマダラは、

2日位で羽化しそうである。

保護アサギマダラ羽化間近4/20

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まだ羽根の黒い色は見えない

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2個の繭が有るが10日ほどの差がある、

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A地点のアサギマダラが消えたがまた現れた最終齢、

大きくなり食欲旺盛である。

カマツカの花

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カマツカの花が満開になる、まだ蜜が無いので

蝶と蜂は来ていない、

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川根でアサギマダラが羽化し放蝶したとのこと、

こんにゃく亭でも繭が変化し黒い羽根が見えてきた情報も、

熊さんの保護したアサギマダラも2個の繭が有り、

2日後位に羽化の可能性が出て来た。

鬼女蘭谷

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昨年に県道斜面に有った大きな鬼女蘭を

工事関係者が道路脇に落したが、今年になり

芽が出、葉があちらこちらから出て来た、

アサギマダラが産卵出来そうまで成長し楽しみで有る。

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葉と言えば見られない葉をみつける、

葉の表面に花が出ている、名前は分らないが

知らない色々な植物が多い。

 

アサギマダラ飛んだ

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福岡県岡垣でアサギマダラ4頭が舞ったと、

フェイスブックにのっていた、

掛川倉真松葉ではまだサナギであるが、

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今年は北上アサギマダラは早まりそうかも。

筍が食べられる

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竹林に行きガッカリで有った、竹の子の穂先が

カモシカに食べられいる、20本位かな

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穂先のほとんどが、一口ガブリと噛みついて有るだけ、

噛みついて無い筍を掘りアク抜き、

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クマガイソウが満開となる、クマガイソウは鹿の被害は

無いので安心だが猪が入るとかき回す、希少植物は

少しの環境変化で絶滅する。

ウツギ花咲き始める

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県道脇のウツギ類の花が咲き始めた、

白い花で、この木が毎年早い、蜂・蝶は見られない、

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タニウツギの赤い花も咲き始める、

アゲハ蝶はツツジにやって来ている、

アサギマダラは繭で羽化摺るのは、早くて5月初め

北上アサギマダラは5月中旬からかな?。

 

イシカケチョウと黒アゲハ

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突然イシカケチョウが現れた、まで羽化して間もない蝶で

モンシロチョウ位の大きさ、羽根を広げたところをと思ったが

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羽根が開かないので、近づくと舞い上がり現れない、

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風が吹くなか、クロアゲハが3頭が舞い上がる、

蝶の種類も増えてきた。

アサギマダラ幼虫B地点

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B地点のアサギマダラは5匹居たが保護1匹、

消えた幼虫3匹残りはこの1匹で、

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鬼女蘭が木の上から垂れた葉にへばり付いている、

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鬼女蘭には花の蕾が付き始めた、種は見られない。

訪問者

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キアゲハが写真に治まった、3日ほど前から

キアゲハとクロアゲハが来ていた、ツツジが咲き

突然訪れた熟女も感慨深い感じであった、

アサギマダラ幼虫と繭を見、竹の子掘りを行なって

牛石に出かけて行った。

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11時頃にはカモシカがやって来て追い払うのに苦労した、

カモシカが来るとシシダニを落として行くので厄介である。

保護アサギマダラ4/13

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アサギマダラ幼虫が繭の有る葉に取り付き固まる、

2~3日で繭になる可能性がある、

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入り口に有った繭は下側からヤドリハエに侵食され、

茶色に変色成虫にはならない、

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幼虫は逃亡を見付け鬼女蘭葉に取り付け、

同じ葉裏に、蝶になってほしい。

ビワの実が

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ビワの実が膨らんで来た、今年は

猿が出没し始めて、収穫出来るか分らない。

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実が成る作物は望みが薄くなる、花は猿の餌食には成らないが、

作物を作る楽しみが無くなる、猿、カモシカ、鹿、猪の食べない

作物は限られてくる。

クマガイソウ倉真公開

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テレビと新聞に掲載されたクマガイソウ群生地、

朝早くから見学者が、

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朝8時半に行くとカメラ持った人がいる、

話を聞くと朝6時に来たとのことである、

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昨日は夕方17時にも一人カメラを携えていた、

群生地は近くまで入れるので地面は踏み固められていた、

公開に反対したが、絶滅危惧種のクマガイソウは、

この先も群生地が残ると良いが。

ブルーベリ-花の蜂

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ブルーベリ-の花が満開で蜂たちが来ている、

ミツバチやハナバチが、

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日本ミツバチが今年は多い気がする、

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キアゲハやクロアゲハが今日初じめて飛来した。

アサギマダラ飛来する灌木

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いまだ灌木の名前は分らないが花芽が膨らんできた、

アサギマダラも繭になり、今年は北上アサギマダラの

飛来が早まりそうである、

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灌木は全体に花芽が付く、シマフジバカマは蕾がまだである、

フジバカマの挿し木も出来そうである。

保護アサギマダラ4/9脱走

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アサギマダラ繭に3個の金が光り始め、

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幼虫が脱走を試みているのか?、

鉄柱を登っている、繭になる所を

探して居るのか?、

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何所まで上がるのか、網で囲ってあるが

気温は屋外で寒い所だが、まだ蜜源が無いので

5月まで蝶にならないでほしい。

終活

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バイクを処分した、名残惜しいが諦めた、

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山の中を走り回ったバイク、自分で整備し

動いた時の感動は忘れられない日々で有る。

アサギマダラ幼虫 A 地点

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幼虫は2匹大きさは3齢目が食欲旺盛、

何処かに逃亡するかも?

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2齢目は動かない、かれこれ3日は同じ所に、

食草鬼女蘭を食べて居ない、どうなるか?、

5月に蝶にならないと北上出来ない。

次から次に

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花が次から次えと咲き始めている、八重ヤマブキ

から始まり

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カキツバタも綺麗に咲いている、

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八重桜も先始めつつじも蕾が赤く染まり始めた。

マリンゴールド泥団その後

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マリンゴールドの泥団子が芽が出ない、

粘土で団子を作成したが水分が足りない、

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土に種を埋めた物は何とか芽出て来た、

種を蒔いた物も芽が出ない、ポットに植えるのが最良か?

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山の中腹に植栽し花が咲けば、理想道理の栽培となるが

栄養不足で成長するかな?挑戦は終わらない。

フジバカマの成長

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園芸用のフジバカマが大きくなって来た、

株分けしないままである、

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他の人は殆ど株分けや昨年の秋に刈り取り焼却したりし、

病気の伝染に注意している、様子を見ながらこのまま栽培続行だ。

ブルベリー花

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ブルーベリ-花が5分咲きになる、

暖かい日はハナアブが来るが、今日は風が有り

ハナアブは来ない、

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今年も例年並みの花が、これからがブルーベリー管理が

忙しくなる時期、ただ猿の出没が見られ始め今年はどうなるやら?。

クマガイソウ自生地倉真

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クマガイソウ自生地が倉真に有りこの程、

看板が立てられました、

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関心のある方は倉真こんにゃく亭で、

説明を受けると宜しいかも、

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30本ほどの株があちらこちらに有り、

15ヶ所ほどを見てきました、

花は1分咲きほどで2週間は見られるかと?

一度変わった花を見るのも良いかも。

保護アサギマダラ繭に4/3

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保護アサギマダラ幼虫が繭になる、

これからどうなるか?ヤドリハエが入れば

茶色にになりヤドリハエに寄生為れたことになる、

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幼虫の時にヤドリハエの卵を食べて寄生されると、

本当かな?

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今年は小鳥が少ないから、旅する蝶

アサギマダラが多いかも知れない?、

5月の北上が楽しみである、毎日10頭近くは

シマフジバカマがやって来たので今年も楽しみである。

シャガ満開

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シャガの群生地で満開になっている、

県道81号脇の下側が群生地になっている。

 

ゲームより竹の子掘り

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孫が来たので外に連れ出す、家に居てもゲームである、

時代は変わってテレビからゲームに移行、

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竹の子探しもゲームと同じである、探し当てる

ヒントをレクチャーするが探し当てることは出来なかった、

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1本掘っただけで暑い厚い、今日は暑かった、

孫は3本掘って、3人で15本、それから湯がいて、

明日まで鍋の中でアク取り、薪を燃すのも一苦労の様子であった。

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