カテゴリー

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 2023年10月 | トップページ | 2023年12月 »

2023年11月

アサギマダラ食草鬼女蘭A地点

Pb295403

鬼女蘭A地点のアサギマダラ幼虫は2齢目までになる、

最近は小鳥のシジュウカラ、メジロの群れがやって来ている、

Pb295405

1齢目のアサギマダラも、A地点は4匹の幼虫がいる、

Pb295402

幼虫が居ない鬼女蘭も見られる、

来年の春までに幼虫で、5月末にサナギに成か?

幼虫の殆どが小鳥の餌食に、サナギになってもヤドリハエ被害

蝶になる物は少ない、自然は残酷だ。

ヒョウモンチョウが飛来

Pb295409

ヒョウ蝶が飛来したがアサギマダラは風が強く見られなかった、

Pb295408

ジョウビタキも頻繁に訪れる、ジョウビタキが来ると

アサギマダラは直ぐ居なくなる、今日は風が強く寒かった、

Pb265358

フジバカマも時間を見付けては茎を切り始めた。

キンカン収穫

Pb285399

キンカンが豊作である、毎年食べないが今年は

喉の調子が良くないので食べてみる、

Pb285398

皮は独特の味、中身は超酸っぱいので、皮を食べ

中身は少し食べてよしである、

今日はコロナ7回目を接種、腕が痛まなければ良いが?

紅葉とアサギマダラ

Pb275384

倉真落合荘上の県道沿いの紅葉が綺麗である、

毎年綺麗だが今年は特に紅

Pb275388

倉真松葉アサギマダラ今日も2頭が飛来、

フジバカマ半分を刈り取るが、少し待とう。

11/26アサギマダラ飛来と落ち葉拾い

Pb265383

落葉が進んだ樹の下の落ち葉を集める、

落ち葉は畑に入れる、

Pb265365

アサギマダラ2頭が飛来、風が少しでも有ると

直ぐ山の中に入って居く、

Pb265381

相変わらず近寄ることは出来ない。

霜が降りる前に柚子収穫

Pb255339

柚子の収穫を行なう、木は2本で有るが昨年剪定に失敗

今年は10個ほどの実が採れた、もう1本は50個程の実だ、

Pb255348

11/26日13時に1頭の飛来が有ったマリンゴールドに訪花

Pb255351

フジバカマに移動したが、近寄れない警戒心が半端ない、

蜜花が少ないので直ぐ山に消えた。

秘密の花園倉真落合11/24

Pb245335

フジバカマとマリンゴールドが終りに近づく、

まだ種毛が出来はじめた所である、

Pb245334

アサギマダラが昨日まで訪れていたので、

切るのに忍びない、来週から始めよう、

Pb245333

マリンゴールドは種を確保目的でまだである、

一人での作業で出来るようにやるしか無いが、

ヒガンバナの植え付けと、フジバカマ畑の造成も進める予定。

アサギマダラと落ち葉舞い散る

Pb235332

風が強く吹き落ち葉が舞い落ちる、

落葉は始まったばかり、

Pb235329

23日も2頭のアサギマダラが飛来、

10時頃から13時30頃までで有った。

 

紅葉進む

Pb225308

紅葉が進み始めた、夏の猛暑で葉が枯れた木も見られる、

Pb225324

22日気温17度まで上がると2頭のアサギマダラが飛来、

風も無くなったが、フジバカマが満開を過ぎ蜜が無い花多い、

土曜日の気温低下時期までは訪花するであろう。

カモシカ日向ぼっこ

Pb205290

知らぬ間にカモシカがやって来て土手で日向ぼっこ、

フジバカマを食べた犯人である。

Pb215298

風が無く15度と気温が上がりアサギマダラが庭先の

フジバカマに訪花、

Pb215306

フジバカマを切ろうとハサミを持つが 

2頭のアサギマダラが蜜を吸いに来たので止めました。

脱輪 山道は危ない

 

Pb205292

倉真千石林道で軽自動車の脱輪事故である、

脱輪したところが悪い、桜の木に引かかって居るが

下は100m位まで落ちやすい所、119レスキューに☎

Pb205294

通報して後は任せて帰るが、男性1名の搭乗か?

山道の脇見運転は危険です。

大根畑のアサギマダラ

Pb195273

10時に大根を抜きに行くとアサギマダラが飛来して来た、

近寄ると反応してフジバカマの有る方向に飛び立つ、

Pb195285

フジバカマに2頭訪花した、朝は冷えたが11時頃にやって来た、

翅が傷んでいる先日この個体は見た気がしたが、

暖かくなればまだまだ見られる。

初冬天狗岩

Pb175272

夕方は天狗岩が赤く燃えている、中央に白く天狗岩が見える、

今日は寒い日で気温は13度でもちろんアサギマダラの飛来は0である。

倉真落合蝶飛来地フジバカマ

Pb175269

午前中は雨が降りアサギマダラの飛来は無い、

入り口フジバカマは終了、

Pb175271

プランターと鉢フジバカマはまだアサギマダラが蜜を吸う

事が出来る、

Pb175270

小屋上フジバカマは地植えで終了間近である、

倉真松葉熊さんの遊び場は14時に雨が上がり、

アサギマダラ1頭がやって来た、15度風が強く

直ぐ山に消えた、来週月曜日から気温上昇でどうなるか?

アサギマダラ翅だけ

Pb145252

フジバカマに散水中にアサギマダラ翅だけが落ちていた、

カマキリの餌食になったのか?

Pb165267

今日の飛来は2頭で翅が痛んでいて、とても南下は無理のよう

どううなるのか、

Pb165268

今日は菊川から1組の訪問者が来た、まだアサギマダラが

飛来している事を驚いていた、5月の探鳥と北上アサギマダラ、

7回の程の松葉訪問は最多で最多賞のトロロ芋を上げた、

遠方より有り難うございました。

 

秋の収穫

Pb145263

秋の収穫里芋、種芋を保存するために15株ほどを

種芋と親芋を外し種芋は保存、親芋は硬いところが有り

食べるのには芋の上部だけ、孫芋が食用である。

Pb145244

昨日アサギマダラ飛来5頭のうち、1頭は昨日から訪花気温8度の中

11時になり飛び去った、

 

 

Pb145261

フジバカマの花蜜が無いのか、マリンゴールドの花に、

11/15飛来は2頭になった、飛来は最終になりつつある。

マーク蝶は

Pa315173 

ユノ◯ 群馬県 湯の丸高原でマーク為れたアサギマダラ

移動距離180.93km 89日で倉真落合に

Pb065195

KMR 信州小諸 水石蝶の里から掛川倉真松葉に

Pb115222_20231114185101

ハズ マークは何処か未だ分らない、

UTU は長野松本、ANは岐阜恵那、デコは福島裏磐梯、しもにた 群馬県

NPは長野大町、まで探し当てたが北上NYは松葉に飛来したが分らない、

旅する蝶アサギマダラ来年はどこからやって来るだろう?

今日の倉真松葉飛来は4頭まだ数日はやって来るだろう。

崖の上のカモシカ

Pb135242

崖の上に動く物が、止まってみるとカモシカが

座っている、

Pb135238

気温が下がり17度今日もアサギマダラが6頭飛来

日当たりの良いフジバカマに集まり蜜を吸っていた。

マリンゴールド、サザンカ

Pb125225

マリンゴールドも終盤になって来た、

アサギマダラも時々止まる、今日は6頭が飛来、

先日のマーキング蝶ユノ0は群馬県嬬恋村湯の丸高原で

マークした蝶でした、

Pb085210

サザンカは散り始めたがアサギマダラは来ない、

倉真落合に14時30分に15頭アサギマダラが訪花していた。

 

023.11/11アサギマダラマーキング蝶

Pb115221

掛川倉真松葉アサギマダラ熊さんの遊び場3頭飛来

1頭マーキングが有り、今年はマーキング蝶が多いが

ハズは何処かな、悪戯みたいなマーキング

Pb115222

裏返すと分るのですが、パソコンで出来ないのが残念、

誰かひっくり返して見て下さい、

座標は34.84862、138.05665です。

倉真落合のアケビ

Pb085204

アケビが色づき食べ頃に、メジロが来て食べ始めた、

Pb085206 

休憩小屋の脇階段途中の鉄柱に巻き付き成長、

Pb095218_20231110191601

小屋前にフジバカマとマリンゴールド、

小屋裏にはフジバカマとヒガンバナ植栽有り、

下段を新たに造成中だが一人では進まないので、

自然同然である。

秘密の花園倉真落合

Pb095219

昨年から造成中のアサギマダラ飛来地倉真落合、

秘密の花園である、

Pb095221

2ヶ所にフジバカマ50株ほどが植えている、

今日も朝8時20分頃から4頭アサギマダラが

山の上と下からやって来ている、

Pb095223

昨日は昼に撮影に来た男性が落合に12時に20頭が居たよと

知らせてくれた、秘密の花園である?

鬼女蘭A地点の葉

Pa255085_20231108185601

雌のアサギマダラが多く見られ、鬼女蘭葉裏には

アサギマダラが産卵して卵が見られる、

Pb015178

幼虫になり葉を食べ始めて居ます、

脱皮して少しずつ大きくなる、1~4齢目になり

来春幼虫からサナギにそして蝶に、でも小鳥と

ヤドリハエに食べられ蝶になる確率は少ない、

倉真松葉のアサギマダラはまだまだ見られる。

マーキング蝶発見

Pa315171

アサギマダラマーキング蝶を先日見ました、

長野県小諸当たりでは?

Pb065197

2頭目はKMR 9.16 RRK111

信州小諸ヌカジゴウではないか?

ブログは終了して居ないと気づいたので投稿。

« 2023年10月 | トップページ | 2023年12月 »

2024年6月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30